• No.3 みんなって誰?

    26/02/05 15:30:44

    . すぐにできる対策
    「投函禁止」の貼り紙をする: ポストの分かりやすい場所に「チラシ・ポスティング禁止」「無断投函お断り」といったステッカーや紙を貼る。これは心理的な壁となり、無視して投函した場合は違法性が強まるため有効です。
    ゴミとして処分する: 内容に興味がない場合は、読まずに処分して問題ありません。

    2. 再発した場合の直接的な対策
    相手(団体)に直接連絡して止める: 新聞に記載されている発行元の連絡先へ、電話やメールで「投函をやめてほしい」とはっきり伝えます。
    証拠を残す: 投函された新聞、写真、日時を記録しておきます。

    販売店が分かる場合: もし新聞販売店が特定できるなら、その販売店に直接「これ以上は迷惑行為になるので止めてほしい」と通告します。

    3. 執拗な場合・生活への影響がある場合
    「警察相談専用電話(#9110)」へ通報する: 投函を拒否しているのに続く場合、または恐怖を感じる場合は、警察の生活安全相談窓口に相談してください。

    敷地内への侵入行為: 門扉やフェンスがあり、明確に敷地と区分されている場所への侵入は「住居侵入罪」に該当する可能性があるため、カメラの設置や警告を行う。

    法テラス(弁護士)への相談: 団体が組織的で対応が困難な場合は、法テラス(無料法律相談)などを活用します。

    注意点
    個人情報は教えない: 連絡しても、住所や名前は絶対に残さないでください。
    曖昧な態度をとらない: 「読んだら返します」などと言うと勧誘を継続されるため、興味がない場合は毅然と断りましょう。
    まずは「ポストへのチラシ投函禁止」の掲示から始めてみてください。

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