カテゴリ
急上昇
末期癌の父が母と二人で過ごしたいと
26/01/20 15:21:54
>>16 しょせん庶民全体の税収に比べれば、上流階級からの税収なんてって感じだろうと思うので、その、「富裕層からも税金を取れる唯一の税金で、素晴らしすぎる制度」という発想はちょっと違うと思われ。 しかも、消費税まるごと廃止しても何も問題ない可能性も指摘されてる。 ということで、食品消費税廃止というか、消費税全部廃止できるよね、と思ってる。 そして、やるというなら、今すぐやれや、とw 選挙対策だけの点取り行動やめてねって。
26/01/20 15:25:50
>>18 横だけど逆ね 年収が高い人ほど税金払っていて、年収1000万?以下の人たちからの税収なんて、税収全体の20%もない 認めたくない人が多いけど、税収以上のサービスを受けてる福祉のただ乗りと呼ばれてるのって非課税だけじゃないのが実態だよ 嘘だと思うなら統計出てるから見てるといいよ
通報
ニックネーム
全角20文字以内
画像投稿時にOpen AIを使用して投稿の可否を判断しています
人が傷つく不快になる内容ではないですか?
コメントを書く
26/01/21 00:18:50
>>19 国税庁の最新の統計資料(令和5年分申告所得税標本調査など)に基づくと、年収(所得)1,000万円以下の納税者からの所得税額は、所得税収全体の約半分(およそ48%〜50%前後)を占めています。 日本の所得税は「累進課税制度」を採用しているため、人数としては圧倒的多数である1,000万円以下の層よりも、少数の高額所得層がより大きな割合の税金を負担する構造になっています。 主な内訳と割合の目安 2026年現在の最新状況に近い統計データ(令和4年・5年実績)から分析すると、以下のようになります。 所得階層 納税者数の割合 税額の割合 1,000万円以下 約95%以上 約50%弱 1,000万円超 約5%未満 約50%強 人数構成: 納税者の95%以上は年収1,000万円以下の層です。 負担の偏り: わずか5%弱の「年収1,000万円超」の層が、所得税収全体の半分以上を支えています。 超高所得層: さらに上位の「2,500万円超」の層(全体の1%未満)だけで、所得税額全体の約3割を負担している計算になります。 お金持ちが高負担をしているのは事実、ただ1000万以下からの税収が20%ってのは間違い。おばあちゃん、一つ賢くなったね!笑
1件~1件 ( 全1件)
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
1
26/01/28 05:14:49
60
2
26/01/28 04:37:23
3
26/01/28 04:15:54
9
4
26/01/28 05:08:31
3662
5
26/01/28 04:28:38
18
26/01/28 05:10:30
26/01/28 05:19:41
8
26/01/28 03:15:24
0
26/01/28 03:02:37
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.18 なんか言うことない?(全部知ってる)
26/01/20 15:21:54
>>16 しょせん庶民全体の税収に比べれば、上流階級からの税収なんてって感じだろうと思うので、その、「富裕層からも税金を取れる唯一の税金で、素晴らしすぎる制度」という発想はちょっと違うと思われ。
しかも、消費税まるごと廃止しても何も問題ない可能性も指摘されてる。
ということで、食品消費税廃止というか、消費税全部廃止できるよね、と思ってる。
そして、やるというなら、今すぐやれや、とw
選挙対策だけの点取り行動やめてねって。
No.19 ご挨拶してね
26/01/20 15:25:50
>>18
横だけど逆ね
年収が高い人ほど税金払っていて、年収1000万?以下の人たちからの税収なんて、税収全体の20%もない
認めたくない人が多いけど、税収以上のサービスを受けてる福祉のただ乗りと呼ばれてるのって非課税だけじゃないのが実態だよ
嘘だと思うなら統計出てるから見てるといいよ
通報
返信コメント
No.24 具合悪い?(子の体調不良をいち早く察知)
26/01/21 00:18:50
>>19
国税庁の最新の統計資料(令和5年分申告所得税標本調査など)に基づくと、年収(所得)1,000万円以下の納税者からの所得税額は、所得税収全体の約半分(およそ48%〜50%前後)を占めています。
日本の所得税は「累進課税制度」を採用しているため、人数としては圧倒的多数である1,000万円以下の層よりも、少数の高額所得層がより大きな割合の税金を負担する構造になっています。
主な内訳と割合の目安
2026年現在の最新状況に近い統計データ(令和4年・5年実績)から分析すると、以下のようになります。
所得階層 納税者数の割合 税額の割合
1,000万円以下 約95%以上 約50%弱
1,000万円超 約5%未満 約50%強
人数構成: 納税者の95%以上は年収1,000万円以下の層です。
負担の偏り: わずか5%弱の「年収1,000万円超」の層が、所得税収全体の半分以上を支えています。
超高所得層: さらに上位の「2,500万円超」の層(全体の1%未満)だけで、所得税額全体の約3割を負担している計算になります。
お金持ちが高負担をしているのは事実、ただ1000万以下からの税収が20%ってのは間違い。おばあちゃん、一つ賢くなったね!笑