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息子が彼女に必死で留年しそう
26/03/09 01:31:42
>>41 1 はしかに興味ある人が減った、メディアや医者が煽ってみたものの昔ほど、煽りきれてない。要は、検査者が少なければその病気は「増えない」法則。 コロナ前は「ありふれた病気」として一定の地位を築いていたから、検査者も多かったと思う。 しかし、コロナ茶番で多くの人は世間的にやばそう、流行ってそうな病気を恐れやすくなった。PRなどでコロナ検査増やしたし。 コロナとインフルは「検査」が流行って定番化した。コロナが下火になったら、いまはインフル多め。 「検査してコロナでもインフルでもないと、なんか怖い…」人が増加。 2ポリオの原因は殺虫剤の疑いが。 結局これも、殺虫剤の規制等でポリオが減った。 当時の殺虫剤中のヒ素も、ポリオ様の症状を起こす。 むしろ、打たれた子らに小児麻痺が続出したのでは? それにワクチンマヒ問題を見なかったとしても、 ポリオは殺虫剤の生産量と連動。 日本は罹患者が減ってたところ、なぜか1955年に日本は急増。 殺虫剤の在庫処理によりアメリカとのタイムラグが生じ、それら消費されてポリオも「収束」した。 のではないんですか? >昭和23年(1948年)、食糧増産を目的に「農薬取締法」が制定。 とくに第二次世界大戦後の1955年(昭和30年)前後の日本では、食糧増産政策に伴い、欧米から有機塩素系(DDTなど)や強力な農薬・殺虫剤の輸入や導入が進みました。 現行ポリオ注射の主流? 5種混合ワクチンゴービックでも、2024/3〜2025/4だけで600以上と案外と高い被害率を叩き出す。死亡も66件だそうじゃないですか。 現代では、ほぼリスクのない疫病予防を打たせてコレだと、問題。 で、毎度の成分。アルミニウム、ホルマリンで何を予防するってんです?添加の必要性は? 3 だから、酸素と違って、パンデミックを煽り、ワクチンから危険な薬の推奨に、きつい感染対策と差別まで、社会を一変させてんだから、相応の証明が必要なんですってば💧 カンセンタイサクすら根拠薄弱ですし。それってうつらない、病原性は不明てことかもしれないのに。 研究者が知的好奇心から酸素を証明するのは、悪いことじゃないけど。
26/03/09 12:54:40
>>42 1. 日本よりコロナワクチン接種率が低く、滅多に病院に行かないアメリカでは麻疹が大流行しているようですが。 2. そうやってなんでも無理矢理こじつけるから母子手帳制度のせいで妊娠率が下がったって話も簡単に信じちゃうんですよ。 あなたが言ってることってこのグラフがよく表しています。 https://x.com/elonmusk/status/1573007878042296320 アルミニウムはアジュバントとして、ホルマリンはウイルス不活化に使用されたり、安定剤として添加されます。いずれも基準値内に入るよう調整されています。 3. なぜなんの知識も権限もないあなたが証明書要否ラインを決めるのですか?
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26/03/15 17:12:38
>>43 1コロナじゃなくてMMRワクチン接種率についてですが、CDC発表では、「厚労省のコロワク詐欺データ」と同じ手口で、「ワクチン未接種または不明」としてまとめられ、完全未接種者のデータが不明です。 もしかして、コロワクデータも似たようなことやってるかも。 その想像はさておきコロワク接種率が低くても、コロナ煽り後は明らかにPCR検査の利権も認知も進んだので、ラベルつける対象が、アメリカでははしかも含まれた(増えた)だけでは? あと、 「コロワク打ってない世界線と比べた場合の、各種疾患の増加リスク」そのものは、 打ってる世界線のほうが明らかハイリスクですよ。 だから、超過死亡だって爆増し、病気も増え。 去年〜今季の日本の超過死亡が微減したのは、打たなくなってきたおかげかと。 2 よくある「いづれ排出・分解されていきます」みたいなもので、実際に排毒できるかは 責任取らないでしょ?アルミは水銀との融合反応?が怖いじゃないですか。 あと、ポリオなんかめったにかからない病気を一つのワクに同梱するのだって意味不明。 3 要するに、病原菌が感染する証拠が足りなすぎです。 その「ウイルス・感染」とやらが、 シェディング(放射線や各種毒)でもない、 ワクチンやお薬の薬害でもない、 大気汚染や香害・その他由来でもない、 ・・・ そんな要件のそろった、 「ピュアなほんものの病原性のあるウイルス」がどこからともなく発生して、 言われているような悪さをする、 という共通理解が得られるほどの実験・検証をしてほしいんです。 ところが現実は、 インフル薬だってかなりリスクが高いだけで、むしろ飲んじゃった患者さんんの方が体調不良や、風邪でもない何らかの別の病状が増えたり…という診療側の声もよく聞かれます。 つまり、予防接種も治療も、むしろやる方が悪い事態を助長している疑惑も晴せていない。 なのに、検査でインフルと出たら、不調はぜんぶインフルのせい!みたいな強弁をしかねないなんて、おかしくないですか? そんな疑問を抱くのは、モルモット側として当然では。 おかしすぎる問題と、ひとまずそうでもない問題、の違いだけです。
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.42 どこいくの?誰といくの?
26/03/09 01:31:42
>>41
1 はしかに興味ある人が減った、メディアや医者が煽ってみたものの昔ほど、煽りきれてない。要は、検査者が少なければその病気は「増えない」法則。
コロナ前は「ありふれた病気」として一定の地位を築いていたから、検査者も多かったと思う。
しかし、コロナ茶番で多くの人は世間的にやばそう、流行ってそうな病気を恐れやすくなった。PRなどでコロナ検査増やしたし。
コロナとインフルは「検査」が流行って定番化した。コロナが下火になったら、いまはインフル多め。
「検査してコロナでもインフルでもないと、なんか怖い…」人が増加。
2ポリオの原因は殺虫剤の疑いが。
結局これも、殺虫剤の規制等でポリオが減った。
当時の殺虫剤中のヒ素も、ポリオ様の症状を起こす。
むしろ、打たれた子らに小児麻痺が続出したのでは?
それにワクチンマヒ問題を見なかったとしても、
ポリオは殺虫剤の生産量と連動。
日本は罹患者が減ってたところ、なぜか1955年に日本は急増。
殺虫剤の在庫処理によりアメリカとのタイムラグが生じ、それら消費されてポリオも「収束」した。
のではないんですか?
>昭和23年(1948年)、食糧増産を目的に「農薬取締法」が制定。
とくに第二次世界大戦後の1955年(昭和30年)前後の日本では、食糧増産政策に伴い、欧米から有機塩素系(DDTなど)や強力な農薬・殺虫剤の輸入や導入が進みました。
現行ポリオ注射の主流?
5種混合ワクチンゴービックでも、2024/3〜2025/4だけで600以上と案外と高い被害率を叩き出す。死亡も66件だそうじゃないですか。
現代では、ほぼリスクのない疫病予防を打たせてコレだと、問題。
で、毎度の成分。アルミニウム、ホルマリンで何を予防するってんです?添加の必要性は?
3
だから、酸素と違って、パンデミックを煽り、ワクチンから危険な薬の推奨に、きつい感染対策と差別まで、社会を一変させてんだから、相応の証明が必要なんですってば💧
カンセンタイサクすら根拠薄弱ですし。それってうつらない、病原性は不明てことかもしれないのに。
研究者が知的好奇心から酸素を証明するのは、悪いことじゃないけど。
No.43 お母さんトイレ行ってくる
26/03/09 12:54:40
>>42
1.
日本よりコロナワクチン接種率が低く、滅多に病院に行かないアメリカでは麻疹が大流行しているようですが。
2.
そうやってなんでも無理矢理こじつけるから母子手帳制度のせいで妊娠率が下がったって話も簡単に信じちゃうんですよ。
あなたが言ってることってこのグラフがよく表しています。
https://x.com/elonmusk/status/1573007878042296320
アルミニウムはアジュバントとして、ホルマリンはウイルス不活化に使用されたり、安定剤として添加されます。いずれも基準値内に入るよう調整されています。
3.
なぜなんの知識も権限もないあなたが証明書要否ラインを決めるのですか?
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No.44 お母さん先行っちゃうからね!
26/03/15 17:12:38
>>43
1コロナじゃなくてMMRワクチン接種率についてですが、CDC発表では、「厚労省のコロワク詐欺データ」と同じ手口で、「ワクチン未接種または不明」としてまとめられ、完全未接種者のデータが不明です。
もしかして、コロワクデータも似たようなことやってるかも。
その想像はさておきコロワク接種率が低くても、コロナ煽り後は明らかにPCR検査の利権も認知も進んだので、ラベルつける対象が、アメリカでははしかも含まれた(増えた)だけでは?
あと、
「コロワク打ってない世界線と比べた場合の、各種疾患の増加リスク」そのものは、
打ってる世界線のほうが明らかハイリスクですよ。
だから、超過死亡だって爆増し、病気も増え。
去年〜今季の日本の超過死亡が微減したのは、打たなくなってきたおかげかと。
2 よくある「いづれ排出・分解されていきます」みたいなもので、実際に排毒できるかは
責任取らないでしょ?アルミは水銀との融合反応?が怖いじゃないですか。
あと、ポリオなんかめったにかからない病気を一つのワクに同梱するのだって意味不明。
3 要するに、病原菌が感染する証拠が足りなすぎです。
その「ウイルス・感染」とやらが、
シェディング(放射線や各種毒)でもない、
ワクチンやお薬の薬害でもない、
大気汚染や香害・その他由来でもない、
・・・
そんな要件のそろった、
「ピュアなほんものの病原性のあるウイルス」がどこからともなく発生して、
言われているような悪さをする、
という共通理解が得られるほどの実験・検証をしてほしいんです。
ところが現実は、
インフル薬だってかなりリスクが高いだけで、むしろ飲んじゃった患者さんんの方が体調不良や、風邪でもない何らかの別の病状が増えたり…という診療側の声もよく聞かれます。
つまり、予防接種も治療も、むしろやる方が悪い事態を助長している疑惑も晴せていない。
なのに、検査でインフルと出たら、不調はぜんぶインフルのせい!みたいな強弁をしかねないなんて、おかしくないですか?
そんな疑問を抱くのは、モルモット側として当然では。
おかしすぎる問題と、ひとまずそうでもない問題、の違いだけです。