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隣の芝生は青い
【ワシントン時事】トランプ米大統領は22日、日本に15%の相互関税を課すことで合意したとSNSで表明した。日本は自動車やコメなど農産物の分野で米国に市場を開放するほか、5500億ドル(約80兆円)を米国に投資するとしている。
日本に対する25%の新たな関税の発動は8月1日に迫っていたが、交渉開始から約3カ月で、これまで「聖域」としてきたコメの輸入拡大などをのむことで合意にこぎ着けた。
日本がかねて見直しを求めてきた自動車や鉄鋼・アルミニウムへの追加関税の扱いは不明。
トランプ氏は「大規模な合意を結んだ。恐らく史上最大規模だ」と強調。日本が自動車やトラック、コメや他の農産物などの購入を拡大すると明らかにした。その上で「日本との素晴らしい関係を今後も続けていくことに非常に興奮している」と書き込んだ。
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No.2 敵を知り己を知れば百戦してあやうからず
25/07/23 19:04:40
すげー!と思ったら、巨額の投資
そりゃタダじゃ無理だよね…がっかり
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No.1 主 隣の芝生は青い
25/07/23 09:17:47
80兆円も投資とか。本当どうなってんの?やりたい放題。なんで合意した?
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