• No.4032 夢を追いかけろ、追いつけないなら諦めろ

    25/08/06 01:50:33

    今回、「週刊文春」取材班は、フジテレビ元アナウンサーX子さんの代理人弁護士が作成し、中居に宛てた「通知書」を入手。そこには事件当日、X子さんが受けた被害の内容が克明に記されていた。


    これってどんな内容だろうね
    被害の内容とは性被害そのもの?

    実際にあったとしての話になるけど。
    完全なる性被害に値するような性行為そのものの全貌が明らかになるんだとしたら興味深いね。

    でも、そのような性被害があったとしたら…
    あの彼女なら、その足で警察に駆け込むのでは。
    本事案の翌日以降の2人のメールのやり取りからも、そのような事実があったとは思えない。


    結局のところ…
    彼女側が週刊誌で証言したような内容なのかな。
    通知書にある証言も週刊誌での証言も彼女自身の主張。
    週刊誌での証言は内容がコロコロ変わって信憑性無し!やけどね。


    示談による守秘義務の範囲が、本事案の一連に関してだから。
    本来なら中居氏の彼女に対するお誘いメールから示談成立までの筈。

    しかし、第三者委員会が調査の為に勝手に決めた?中居氏のマンションへの入室から退室までを守秘義務の範囲とするなら。

    今回は、その部分が明らかになるって事なのかな?

    まぁそれもまた彼女の証言によるものだから何とでも言えるけど。

    ずっと疑問に思っていたけど。
    何故、第三者委員会は最初に彼女から話を聞き、速攻で性被害を受けたと判断した医師達に対するヒアリング内容を報告書に詳しく書かなかったのだろう。
    どのような彼女の証言で性被害と判断したのか全く分からない。

    第三者委員会が、医師達が彼女から聞いた話を真実とするなら、わざわざWHOを持ち出さなくとも完全なる性被害と断言出来たのでは?

    業務の延長線上によるもので拒否出来なかったとか。
    明らかに権力が上の立場である中居氏を拒否出来なかったとか。
    そういった事による不同意による性暴力と認定した訳だからね。

    医師達への証言が守秘義務の範囲だからって事はないよね。
    示談前に聞いた話だから大丈夫って事になる。

    まぁ彼女が報告書に載せないで!って言えば報告書には書かないからね。


    守秘義務があって。
    彼女の好き放題の調査内容。
    改めて信憑性は低いと感じる。

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