• No.4 絵本作家

    24/12/16 23:35:48

    江戸時代の日本は今のように自由に日本中を移動出来なかった。
    移動するには通行手形、往来手形、閑所手形などと呼ばれるという今で言うパスポートを発行してもらわないと各所に設置された関所を通過することができなかった。
    その通行手形には住所や壇家や名前や身体的特徴などが細かに書かれてあり、身分証明書の役割も果たしていた。

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返信コメント

  • No.6 保育士

    24/12/16 23:44:02

    >>4
    でも住民票と運転免許と顔写真付きマイナンバーカード制度がないから犯罪を犯しても特定すらできなかったそうですね。今は運転免許とマイナンバーカードの顔写真と住民票で名前と生年月日と住所を特定できるので犯罪犯したらすぐに捕まれる可能性が高くなった

  • No.16 イタコ

    24/12/17 02:26:49

    >>4
    日本は昔から閉鎖的社会だからすべての外国人を身元が分からない怪しい人扱いして空港で顔写真と指紋を取ってるんですよね。日本人が知らないことの一つを話してみると、外国人は在留カードやパスポートという証明書を携帯する義務があって特に日本の住所がある外国人は在留カードを常に携帯しないと罰金があるけど日本人は証明書を携帯しなくても犯罪にならないってことです。

  • No.21

    24/12/17 07:44:13

    >>4
    田舎だけじゃなくて新宿区みたいなところも村なんでしょうか?

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