• No.98 看護師

    24/10/30 14:58:14

    >>89
    ペットだけの話ではない。

    虹の橋の詩の中の一文に、「虹の橋のふもとで最愛のペットと再会する」「もう決して離れることはない」「ペットと共に天国へ繋がる虹の橋を渡る」という表現があるのだから。

    今から65年ぐらい前に当時10代だった少女が永眠した愛犬の為に書いた詩で、2023年に作者が判明するまで30年ぐらい前から作者不明の詩として全世界に伝えられてきた。(私が知ったのは26年前)

    人の永眠に際し、悼む言葉の代用として歌詞だったり詩だったり使われるのはよくある事だし、西田さんには可愛がっていた愛犬が居たんだから、虹の橋を渡るという比喩は不謹慎ではないと思うよ。

    そもそも、ペットが落命した時によく使われている「ペットが虹の橋を渡った」というのは間違いなんだよ。
    亡くなったペットは、虹の橋のふもとに行くだけ。
    その場所で飼い主が来るのを待っているだけ。
    飼い主との再会を果たさなければ「虹の橋を渡れない」の。
    人間&動物が揃ってこそ、「虹の橋を渡る」が成立するんだよ。

  • No.104 パン職人

    24/10/30 15:27:44

    >>98
    へー!私が死んだ時うちの犬は虹の橋のふもとで待っててくれるのかな、それなら死ぬのもこわくないな

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

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返信コメント

  • No.105 看護師

    24/10/30 15:54:27

    >>104
    ぜひぜひ全文を読んでみて欲しい。
    虹の橋でググると詩の全文を翻訳して載せてるサイトが幾つかヒットするよ。
    あなたのように、虹の橋のふもとでの愛犬ちゃんとの再会に希望を持てる人なら、心にグッとくるものがあるから。
    表現が本当に秀逸で、まさに生前の愛するペットの表情や仕草、自分との再会のシーンをリアルに想像できるんだ。

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