• No.21 自然観察指導員

    24/10/03 05:05:54

    傾向は、はっきりと「ここまでだったらADHDで、ここまでだったらADHDじゃない」みたいな線引きって無くて、境目のぼやけたグラデーションと一緒で曖昧なんだよね。日常で、本人や周りの困りごとが多いか少ないか、それで判断するしかない。傾向は少なくても誰にでもあって、全く無いよって人はむしろほとんどいないんじゃないかな。
    私も生きづらいなーってうっすら思って生きてきた。結果としてちゃんとできてないと、努力不足って言われるのが辛かったな。「確認したはずなのに間違える」これものすごく共感。確認を怠っているからだ!ってどうしても言われちゃうんだけど、その時はちゃんと確認した自覚もあるから余計に悔しかったりするんだよね。でもできてなければ、そんなのただの言い訳。それでどんどん自信をなくしていく。その人にあった対策をちゃんとできていればね。私は、30過ぎたらなんとなく生きるのが楽になったな。いろんなことに鈍感になったからかな。

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