「赤ちゃんポスト」から乳児院を経て実の母親の元に戻った後『暴行を受け死亡』

匿名

誓いの言葉

23/07/11 18:20:15

「赤ちゃんポスト」から乳児院を経て実の母親の元に戻った後『暴行を受け死亡』三重県の【女児暴行死事件
2023年7月9日(日)

慈恵病院の「こうのとりのゆりかご(赤ちゃんポスト)に預け入れられた女の子が、実の母親の元に戻った後、暴行を受け死亡していたことが 9日分かりました。
死亡したのは三重県の4歳の女の子です。

警察によりますと、40代の母親は今年5月、 自宅アパートでテーブルの上にいた女の子を腕で押して床に落とし 死亡させた疑いで逮捕されています。

熊本市の慈恵病院によりますと、母親は2019年、自宅で生んだ女の子を『こうのとりのゆりかご(赤ちゃんポスト)」に預けに来て「経済的に厳しく、赤ちゃんを自分でみることができない」と話し、最終的に身元を明かしていました。

その後女の子は、熊本県や三重県の乳児院を経て、おととし自宅に戻っていました。

慈恵病院の蓮田健(はすだ たけし)院長は「幼い命が失われたのは残念。家庭に戻った後の状況確認を強化してもらいたい」とコメントしています。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/rkk/591650?display=1

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