急上昇
綿帽子
血でサルモネラ菌が繁殖しているおそれがあります。
「血斑卵(血が少量の場合)」や「血玉卵(血が大量の場合)」と呼ばれる個体。産卵生理の不順やストレスなどの要因で、親鳥の卵巣や輸卵管の毛細血管が切れ、卵の形成時に血が混じってしまったものです。
こうした卵は「食用不適卵」とされ、生産者は検査機で除外していますが、たまに市場に出回ってしまうことも。大手メーカーのNOSANは、血斑卵については問題ないとしていますが、血玉卵は食用を控えるよう案内しています。これは混入した血液を栄養に、卵白内のサルモネラ菌(※)が繁殖している可能性があるからです。
少量の血が混じっているのは見かけますが…
「問題ない」と言われても、夏場は特に怖いですね
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2307/08/news062.html
古トピの為、これ以上コメントできません
1件~1件 ( 全1件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.1 主 綿帽子
23/07/09 10:02:06
・
返信
2件