• No.14 チリ・ペソ

    23/01/22 07:38:48

    横浜地方裁判所で行われた裁判で、橋本被告は、

    「長女に“ごめんね”と伝えたい。子どもより自分を優先していた。ラップで巻けば回復していくと思っていた」

     などと述べていた。実はこのとき、すでに同居人男との間にできたと思われる3人目の子どもが生まれていて、

    「3人とも引き取りたい。長女の手術は無事に終わって退院したと聞いて安心しました」

     と涙をこぼして訴えていた。

     2人の被告に対して同裁判所は同年9月4日、懲役2年、執行猶予4年の判決を言い渡したのである。

     だが事件発覚から4年が経過した1月11日、冒頭の供述がウソだったことが発覚する。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • まだコメントがありません

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。