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<シール交換トラブル>学校から禁止は賛成?
22/11/17 06:44:42
東京都武蔵野市「外国人住民投票」条例案を再提出か 「賛成」「反対」来年4月の市議選で激突も 長島氏「私の政治感覚ではあり得ない」 zakzak by夕刊フジ 2022年11月6日 10時0分 で昨年12月、大激論の末に「否決」された、外国人にも住民投票権を認める条例案が再び注目されている。松下玲子市長が住民投票条例案を「再提出する意向」を示し、その内容が関心を集めているのだ。もし、外国人住民投票案の復活提出となれば、来年4ふ月の市議選で「賛成」か「反対」かが重要争点となりそうだ。 ◇ 「住民投票条例を定めたい」 松下市長は3日、市内でのシンポジウムでこう発言した。産経新聞が4日報じ、ネットなどで炎上状態となっている。 武蔵野市は自治基本条例で、住民投票の仕組みを別途、条例で定めるとしている。松下市長は「多様性を認め合う町づくりを目指している。外国籍の人もコミュニティーの一員だ」と主張。昨年提出した住民投票条例案は、日本人と外国人を区別せず、住民登録から3カ月以上経過した18歳以上の住民が投票できるという内容だった。 これに対し、市議や市民から「実質的に外国人参政権を容認しかねない」「他国の政治勢力が悪用して市政に影響しかねない」などといった懸念が噴出したうえ、市民への周知不足などの問題も指摘された。 市議会では、昨年12月13日の総務委員会で条例案が可決されたものの、同月21日の本会議では、議長を除く25人の採決で反対14人、賛成11人の反対多数で否決され、廃案となった。 松下市長は否決後、報道陣に「結果を重く受け止める。市民にもっと周知したうえで制定すべきだった」とする一方、「住民投票条例は定めなければならない」と語っていた。冒頭のシンポジウムでも「再提出の意向」は示したが、中身には踏み込んでいない。 ある市議は「昨年否決された条例案は論外だが、松下市長の『外国人にも投票権を付与したい』という意思は強そうだ。松下市長の任期は2年以上もある。もし、外国人住民投票案の再提出なら、来年4月の市議選で『賛成』か『反対』が重要争点になる可能性がある」と語った。 国政でも、外国勢力による「静かなる侵略(サイレント・インベージョン)」や「経済安全保障」が焦点となるなか、武蔵野市はどこに向かうのか。 地元選出で自民党の長島昭久元防衛副大臣は「もし、昨年、否決されたばかりの条例案を任期中に再提出するとすれば、私の政治感覚ではあり得ない。再び武蔵野市民を分断することのないよう、広く市民の意見を聞き、議会とよく話し合うべきだ。透明でていねいな民主的プロセスを踏むことを強く要望したい」と語っている。 https://news.infoseek.co.jp/article/fuji_B33BWXA24ZPJBA4I43DO6J6GKA/?scid=RakutenBlog
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No.1 主 カタバミ(光輝く心)
22/11/17 06:44:42
東京都武蔵野市「外国人住民投票」条例案を再提出か 「賛成」「反対」来年4月の市議選で激突も 長島氏「私の政治感覚ではあり得ない」
zakzak by夕刊フジ
2022年11月6日 10時0分
で昨年12月、大激論の末に「否決」された、外国人にも住民投票権を認める条例案が再び注目されている。松下玲子市長が住民投票条例案を「再提出する意向」を示し、その内容が関心を集めているのだ。もし、外国人住民投票案の復活提出となれば、来年4ふ月の市議選で「賛成」か「反対」かが重要争点となりそうだ。
◇
「住民投票条例を定めたい」
松下市長は3日、市内でのシンポジウムでこう発言した。産経新聞が4日報じ、ネットなどで炎上状態となっている。
武蔵野市は自治基本条例で、住民投票の仕組みを別途、条例で定めるとしている。松下市長は「多様性を認め合う町づくりを目指している。外国籍の人もコミュニティーの一員だ」と主張。昨年提出した住民投票条例案は、日本人と外国人を区別せず、住民登録から3カ月以上経過した18歳以上の住民が投票できるという内容だった。
これに対し、市議や市民から「実質的に外国人参政権を容認しかねない」「他国の政治勢力が悪用して市政に影響しかねない」などといった懸念が噴出したうえ、市民への周知不足などの問題も指摘された。
市議会では、昨年12月13日の総務委員会で条例案が可決されたものの、同月21日の本会議では、議長を除く25人の採決で反対14人、賛成11人の反対多数で否決され、廃案となった。
松下市長は否決後、報道陣に「結果を重く受け止める。市民にもっと周知したうえで制定すべきだった」とする一方、「住民投票条例は定めなければならない」と語っていた。冒頭のシンポジウムでも「再提出の意向」は示したが、中身には踏み込んでいない。
ある市議は「昨年否決された条例案は論外だが、松下市長の『外国人にも投票権を付与したい』という意思は強そうだ。松下市長の任期は2年以上もある。もし、外国人住民投票案の再提出なら、来年4月の市議選で『賛成』か『反対』が重要争点になる可能性がある」と語った。
国政でも、外国勢力による「静かなる侵略(サイレント・インベージョン)」や「経済安全保障」が焦点となるなか、武蔵野市はどこに向かうのか。
地元選出で自民党の長島昭久元防衛副大臣は「もし、昨年、否決されたばかりの条例案を任期中に再提出するとすれば、私の政治感覚ではあり得ない。再び武蔵野市民を分断することのないよう、広く市民の意見を聞き、議会とよく話し合うべきだ。透明でていねいな民主的プロセスを踏むことを強く要望したい」と語っている。
https://news.infoseek.co.jp/article/fuji_B33BWXA24ZPJBA4I43DO6J6GKA/?scid=RakutenBlog
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