茶ノ木(ユーモア)
俳優の藤原竜也、石丸幹二、向井理がトリプルキャストで主演を務める舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」(東京・TBS赤坂ACTシアター)が、31日に再び中止となった。同舞台の公式インスタグラムで発表され、この日行われる予定だった2公演と、8月2日の計3公演の中止を追加で報告した。
「本日12時15分より舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』を上演の予定でしたが、開場直前に上演に携わる公演関係者の中に新型コロナウイルスへの陽性反応を示す者が確認されたため、本日7月31日(日)及び明後日8月2日(火)の公演を中止とさせていただきます」と説明。チケットの購入者には払戻しをすることを明記し「ご来場のお客様及び作品を楽しみにしてくださっているファンの皆様におかれましては、大変なご迷惑とご心配をお掛けすることとなり、心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。
同舞台は26日と27日の2公演が中止となり、28日から再開したが、再び陽性者が出て中止に見舞われた。これには現地に足を運んだファンも落胆。
SNS上には「舞台ハリポタ、開場5分前に公演中止」「開場5分前に中止…写真撮るのに並んでたら、中止の紙を配ってるお姉さんが来た」「急遽中止になってしまったので赤坂をうろうろしています…」とガックリしていた。
また、7月31日はハリーポッターの誕生日で「ハリー誕生日か…チケット取ってた深めのファンたくさんいそうだな…」「日曜だし遠征してる人多いやろな。来月行くけど覚悟も必要だな…」「この時期だし起こりえる可能性考えたら仕方ないのだけれど、演者も観に行く方も悔しいよなあ」「再開と中止を繰り返してなかなかすんなりとはいかないね…」「もうこういう報道つらい」などの声も寄せられた。
同作は2007年(日本は08年)出版の第7作「ハリー・ポッターと死の秘宝」から19年後の世界が舞台。ハリーの次男・アルバスを中心に、ロンやハーマイオニーら、おなじみのキャラクターも登場する。
2022年7月31日 13時45分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20220731-OHT1T51081.html?mode=photo&photoid=1
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No.6 桃(恋のとりこ)
22/08/02 06:02:00
>19年後の世界が舞台。
ハリポタって続編あったんだ。
知らなかったわ。
そりゃファンは観たいよねえ。
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No.5 ヒイラギモチ(清廉)
22/08/01 04:29:15
ファンの人気の毒だけど、仕方ないよね…
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No.4 サボテン(燃える心)
22/07/31 18:27:08
そんなギリギリに中止になることあるんだね
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No.3 セージ(家庭の徳)
22/07/31 17:08:58
当日発表は仕方ないとしても、5分前とか悲しすぎる。。
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No.2 コーヒーの木(一緒に休みましょう)
22/07/31 17:06:03
夏休みだし遠方から宿泊してて人はほんと辛いよね。そのリスクもあるとわかっててもみたかったよなー。
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No.1 シャクナゲ(壮厳)
22/07/31 17:02:32
仕方ないこととはいえ、自分が観客だったらしばらく立ち直れないかもなぁ。
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