園子温の性加害を出演女優らが告発!「主演にはだいたい手を出した」と豪語する大物監督の“卑劣な

匿名

シベリアンハスキー

22/04/05 04:26:39

※長いよ

園子温の性加害を出演女優らが告発!「主演にはだいたい手を出した」と豪語する大物監督の“卑劣な要求”

日本映画界に波紋が広がっている。映画監督の榊英雄、俳優の木下ほうかによる“性暴力”が明るみに出たのだ。

【証拠写真】園子温「寝てるから舐めて」知人女性に送った“セクハラLINE”がゲスい

「『週刊文春』で複数の女優が榊監督から性行為を強要されたと告発。彼は事実を一部認め、公開直前だった映画『蜜月』と『ハザードランプ』は公開が中止になりました。木下さんも複数の若手女優に性行為を強要していた過去が報じられ、放送前のドラマから降板。芸能活動も無期限休止することになりました」(スポーツ紙記者)

 一連の報道を受けて、西川美和、是枝裕和などの映画監督有志らが、

《加害行為は、最近になって突然増えたわけではありません。残念ながらはるか以前から繰り返されてきました》

 と声明を発表。その一方で、井筒和幸監督は、

《日本映画の業界全体が色眼鏡で見られてしまうことが問題。監督はみんなこんなことしてるんちゃうか、と思われるのは心外だ》

 と、夕刊紙のインタビューで語った。
出演予定の女優を呼び出して……

「確かに、すべての監督がそうでないにせよ、少なからず現実に起こっている“異常”な実態があるんです」

 そう話すのは、さる映画配給会社の幹部だ。話を続ける。

「今も平気で“俺とヤッたら仕事をやる”と言う映画監督がいます。彼の作る映画は評価が高く、作品に出たがる女優はたくさんいます。それを利用して、彼は当たり前のように女優たちに手を出している。それが、園子温です」

 園はカルト的な人気を持つ映画監督で、海外作品にも進出している。

「注目を集めたのが'09年に公開された西島隆弘さん主演の映画『愛のむきだし』です。これはベルリン国際映画祭で、カリガリ賞と国際批評家連盟賞をW受賞しました」(映画ライター)

 ここから園の快進撃が始まっていく。

「'10年には『冷たい熱帯魚』、'11年には『ヒミズ』、'13年には『地獄でなぜ悪い』の3作品を、ベネチア国際映画祭に出品。'21年にはハリウッド進出を果たすなど、世界的に評価されています」(同・映画ライター)

 私生活では'11年に園の映画に出演していた女優の神楽坂恵と結婚。'19年に脳梗塞で緊急搬送され、生死の境をさまよった末に回復。入院した2日後には長女が誕生している。そんな園の悪評が、業界内で後を絶たないというのだ。前出の映画配給会社の幹部が明かす。

「出演予定の女優を園監督が自分の事務所に呼び出して、性行為を迫ったけれど、彼女は断った。すると園監督は前の作品に出ていた別の女優を呼び出して、目の前で性行為を始めたというんです。それを見せられた女優が驚いて固まっていたら、一緒にいた助監督が外に連れ出してくれて。助かった……と思っていたら、今度はその助監督が彼女をラブホテルに連れ込もうとしたというのです……」

園の映画作品に出演したことがある、女優のAさんは眉をひそめ、こう証言する。

「普段から“女はみんな、仕事が欲しいから俺に寄ってくる”と話していました。“主演女優にはだいたい手を出した”とも。ある女優さんのことを“俺のおかげで売れたんだ”と言ってましたが“別の男に乗り換えられて、捨てられた”って嘆いていました」

 映画監督という立場を利用して、女優たちに関係を迫っていたというのであれば、悪質極まりない。これが“噂”であればよかったのかもしれないが、園作品に出演したことがある女優のBさんが、その身に起きた実体験を告白する。
急に脱ぎ出した園子温

「あるイベントで出会い、LINEを交換したんです。その後、新宿で飲むことになりました。複数人いましたが、その席ではたしかに“俺はたくさんの女優に手を出しているけど、手を出したやつには仕事を与えている。だからほかの監督とは違うんだ”と話していました」

 悪びれる様子もなく、堂々と話していたというのだから、それが“問題行為”だという認識を持ってはいなかったのだろう。しかし、Bさんも、それが問題だということに気づけてなかった。

「当時の私は“役者として売れたい”という目標があったから必死でした。あるとき園さんから連絡が来て、都内のシティホテルに来ないかと誘われて。“俺は仕事あげるよ”とずっと言っていたので、受け入れて向かったんです」(Bさん、以下同)

 平日の昼間、Bさんはそこで園と関係を持った。

コメント

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  • No.160 ミニチュアピンシャー

    22/04/10 11:13:52

  • No.78 パグ

    22/04/06 03:57:16

    アクション俳優、監督の坂口拓 園子温氏の “性加害報道” 受け謝罪「俳優Tは私です」

    アクション俳優、監督の坂口拓(47)が5日深夜にユーチューブチャンネルを更新。ニュースサイト「週刊女性PRIME」が4日に配信した「園子温の性加害を出演女優らが告発!『主演にはだいたい手を出した』と豪語する大物監督の卑劣な要求」の記事について「俳優Tは私です」と認め、謝罪した。

    【写真】園子温監督の妻・神楽坂恵

     冒頭、スーツ姿の坂口は「今回、皆さんに謝罪したいことがあり、動画を回しています」と神妙な面持ちで切り出し「4月4日に某監督が女性に対して卑わいな行為をした。その飲み会の席にTという人物がいたと書かれていました。そのTという人物は私、坂口拓です」と告白した。続けて「10年前のこととはいえ、不快な思いをさせた人がいるのであれば、この場を借りて謝罪したいと思います。大変申し訳ございませんでした」と頭を下げた。

     坂口は冒頭の発言で〝某監督〟としたように、園氏の名前を出さず「今回は自分の話をします」とした上で〝飲み会〟の意図を説明する。「細かいことは覚えていないんですけど、確かに私を含めて、若手の役者さんと飲み会を何回か行っていたことは事実です。私が若手の役者さんを呼んで飲み会をやりました」

     ただし、仕事をエサにするようなものではなかったと説明する。

    「私としては全く後ろめたいことはなくて、応援したい役者さんに対して、飲み会の場を通じて縁が広がったり仕事がつながったり、頑張ってくれたらいいなという思いだけでした。実際の飲み会の場でも全員が楽しめるように、嫌な思いをする人がいないように注意を払っていたんですけれど、このような状態になって後悔しています。当時の自分は役者として苦しい状況にありました。そんな中でもそばにいてくれた仲間や友人、業界の方々に対して感謝していますし、自分も少しでも何かを与えられるような人間になればという思いで頑張っている役者さんに対して、そういう場を設けて映画作りに手助けできればという思いでやってました」

     あくまで仕事の広がり、映画作りの手助けのためと主張するが「それがきっかけで嫌な思いをした人がいれば、それは私の責任です。大変申し訳ございませんでした」と再び頭を下げた。

     映画界では監督で俳優の榊英雄、俳優の木下ほうかにも同様の疑惑が浮上。共通するのは、立場的上位者が下の者に仕事をエサに食い物にしていることだ。「週刊女性PRIME」では、Tこと坂口が園氏の自宅に告発女性を連れていき〝アシスト〟をしたように報じられている。坂口は「飲み会にいた、場を設けた」ことは認めているが、核心部分には触れなかった。

     今後の活動について「動画は、このことを真摯に受け止めて、これからもやっていきたいと思います」と発言。さらにファンや仕事関係者に対し「今回の記事によってファンの方々や関係者から心配のコメントとかメッセージをたくさんいただいております。ネット上でさまざまな情報が飛び交っております。この度はファンの方々や関係者に不安や不信感を与えてしまったことは大変に申し訳ございませんでした」と謝罪。

     三度目の頭を下げた坂口は「ふうっ」とひと息つき「今回の件を受けて反省すべきことは反省して、今後の俳優活動に全身全霊をかけてアクション俳優・坂口拓は走り続けます」と宣言。最後に「繰り返しになりますが、10年前の出来事とはいえ、嫌な思いをさせてしまった方がいるのであれば、この場を借りて謝罪をしたいと思います。申し訳ございませんでした」と締めくくった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/67675a9614ef6e73859afae4a18edec86b8062b9

  • No.3 シベリアンハスキー

    22/04/05 04:29:03

    >>2

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