相模線
「嘘をつくから暴力ふるっていた」16歳少女の虐待死事件 逮捕の男が供述 4年前から日常的に虐待か
2/18(金) 12:07 Yahoo!ニュース
関西テレビ
和歌山市で同居する少女を虐待し放置して死亡させたとして逮捕された男が、逮捕前に「嘘をつくから暴力をふるっていた」と供述していたことがわかりました。
木下匠容疑者(40)は、去年5月から6月にかけて、和歌山市の集合住宅で同居する鶴崎心桜さん(16)に繰り返し暴行した上、治療を受けさせず、死亡させた疑いが持たれています。
木下容疑者は鶴崎さんの母親の再婚相手で、捜査関係者によると、逮捕前、警察の任意の事情聴取に対し、「嘘をつくから暴力をふるっていた」などと供述していたということです。
警察は、木下容疑者が4年前から日常的に虐待していたとみて捜査しています。
鶴崎さんの母親は事件発覚後、4歳の娘を連れて関西空港の連絡橋から飛び降りて死亡していて、警察は、母親も鶴崎さんを虐待していたとみて、容疑者死亡のまま書類送検する方針です。
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