陸羽西線 左沢線
多重事故で大破した車両=2021年1月19日、大崎市古川の東北自動車道下り線(写真の一部を加工しています)
宮城県大崎市の東北自動車道下り線で2021年1月にあった25人が死傷する多重事故で、宮城県警は9日、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)などの疑いで、事故車両を運転した10人を書類送検した。捜査関係者への取材で分かった。
捜査関係者によると、トラックを運転した男性2人は風雪により視界が遮られる「ホワイトアウト」状態にもかかわらず、減速などの必要な注意義務を怠って追突事故を引き起こした自動車運転処罰法違反(過失致死傷)容疑で、ほかの8人は同法違反(過失傷害)と道交法違反(安全運転義務違反)の疑いで書類送検された。
県警によると、事故は21年1月19日午前11時50分ごろに発生し、乗用車やトラックなど61台が次々と衝突し、1人が死亡、24人がけがをした。事故車両を運転していた5人が自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで昨年5月に書類送検され、不起
訴(起訴猶予)となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f331af38f053e7037e9e6e885b901d20576dd19
古トピの為、これ以上コメントできません
件~件 (全0件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
まだコメントがありません