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旦那の姪への結婚祝い、渡すべき?
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21/11/15 08:26:31
子どもが影響を受ける前でよかった
返信
21/11/15 08:10:36
元々こういう騙されやすいというか信じやすい人いるよね。 ワクチン以外でも同じような事あったんじゃないかと思う。
21/11/15 08:05:42
思うのは個人の勝手だから、好きにすればいい。 けれどそれを他人に強要するのは本当にやめて欲しい。
1件
21/11/15 04:53:55
友人いなくなっちゃったのはアレだけど、目が覚めただけよかったね
21/11/14 20:03:32
ビルゲイツトピの反ワクチンと同じこと言ってて笑っちゃった 工作員なんて今までの人生で使ったことないもん すごいね反ワクチン…この記事も陰謀だと思ってるらしいね やばー笑
21/11/14 19:59:01
>>10 本人の母子手帳の接種済写真見てないの?
21/11/14 19:51:37
反ワクチンに引っ掛かってしまう人ってよくも悪くも純粋なんだろうね
21/11/14 19:42:58
反ワクから目が覚めてよかったね
21/11/14 18:51:23
あたかもコロナの反ワクチン的な考えを批判するトピタイだけど、それ以前の本人の問題じゃん
21/11/14 18:39:22
これ読んでもなにか裏があるって思う人いるんだろうな。もうコロナより酷い病気。
21/11/14 18:30:52
>>10 これ。だよね
21/11/14 17:51:02
ヤフーで読んだけど 作り話って言われてるね。 決め手は子宮頸癌ワクチン 父親に連れられて行っても 医師が高校生に説明も無く3回打つ訳ないだろ ってさ。
3件
21/11/14 17:45:56
お母さんは医療を信じていないけど、ワクチンは肯定派だったのね
21/11/14 17:39:23
これTwitterで見たけど、メンタルおかしい人って極端な思考になって怖いよね 周りは疎遠にできて良かったよほんと
21/11/14 17:23:57
工作員が湧くタイミングが分かった気がする。笑
21/11/14 17:11:00
お子さんが産まれたおかげで反ワクチンから脱したんだね お子さんのためにもよかった
21/11/14 17:07:12
>>3 私もちょっと疑ったんですけど、記事リンク先の母子手帳の写真にMRワクチンとサーバリックスの接種済記録ありました。
21/11/14 17:05:12
Twitterで読んだわ 本当、お子さんのためにも抜け出せてよかった 怪しい宗教と一緒で、ちょっとした心のスキに入ってくるんだろうな
21/11/14 16:51:53
最後のワクチンのくだりは盛ったのかな?と思ったけど、ゴリゴリの反ワクチンから抜け出せてよかったね 反ワクチンビジネスってコロナ前からあるけど、まさに今コロナバブル状態なんだよね
21/11/14 16:38:20
ピンクドルフィンさんは、すでにコロナワクチンを打っていた母に、自分も接種を決めたことを報告した。すると、母の口から衝撃の事実が明かされたという。 「母が『ワクチン怖がってるけど、実はお父さんがあなたに打ってたみたいよ』とさらっというんです。それまで私はワクチンを1本も打ったことがないと思っていました。けれど、父は母に黙ってこっそり私にMR(麻しん風しん混合ワクチン)と子宮頸がんワクチンを打っていたんです」 お父さんは母子手帳を最後の最後まで隠していたが、亡くなった後に母が見つけたようだった。確かに高校生の頃、父と病院に行った記憶がある。 実は、妊婦検診で風疹の抗体が陽性だったピンクドルフィンさん。妊婦にとって、非常に重要な風疹抗体の有無。妊娠中に初めて風疹に感染すると、赤ちゃんが心臓などに障害を持つ可能性があるといわれている。女性の場合は、幼児期に風疹ワクチンを打つことで、感染経験が無くても抗体を持っていることが多いと言われている。 「検診を受けたときは『やっぱりワクチンはいらないんだ』と思ってました。でも、その抗体があったのは、父が私に打ってくれたからなんだーー。そう気付いたときには、涙がぼろぼろ出てきました」 陰謀論を客観的にみられるようになった今、当時のことをピンクドルフィンさんはこう振り返る。 「不安が強い人や医療を信じていない人は周りを守るという大義名分のために、頑張ってしまうのだと思います。でも、そんなことは現実の世界では誰も相手にしてくれません。だから、ネット上の仲間の存在に依存してしまうんです。過激なことを言えばより仲間意識も強まるから、思想もどんどん極端になっていきました」
21/11/14 16:36:59
現実世界の知り合いのことも説得しようとしたが、全く相手にされなかった。 「悔しかった。ワクチン打ったら2年後に死ぬんだから! 最後には私が正しいってわかるんだから! そう思っていました。それで、特に激しく衝突した学生時代の友達とは縁を切ってしまったんです」 現実世界に友達はいなくなったけれど、ツイッターでは友達ができた。ダイレクトメールやラインで情報交換をしたり、時には実際に会ってお茶をする。日常の孤独感はそうやって埋めていった。 さらにそのさなか、再び命を授かった。反ワクチンの友人らは“助産所があなたにはあってるよ”とアドバイスをしてくれたが、近所になかったため、産婦人科を受診することに。 「そこで妊婦検診を受けたら、ワクチンを打つか感染しないと付かないはずの風疹の抗体があったんです。やっぱり、ワクチンは不要なんだって思いました」 栄養状態が非常に悪いとの診断を受けた。彼女が行っていた食事療法では、妊婦が必要とする栄養が摂取できなかったのだ。“なんで正しいことをしているのに、赤ちゃんが危ないって言われるの?”そんな不安が頭をよぎったという。栄養剤の点滴を勧められたが、点滴には発がん性物質があると思い拒んでしまった。けれど、最後の最後で医師に“未熟児が生まれてもいいの?”といわれたときには、しぶしぶ点滴を受けることを承諾。そのかいもあり、赤ちゃんは無事に生まれた。 しかし、すぐに大量の新生児用のワクチン接種が待っていた。恐怖を感じたピンクドルフィンさんは、まずはこれらの予防接種について調べたという。このことが、彼女が陰謀論から脱する大きな転機となる。 「森戸やすみさんという方が書かれている『やさしい予防接種BOOK』という本を読んでみたら、新生児が打つ予防接種の中のいくつかは必要に感じられるものがありました。その話を、反ワクチンの仲間に相談すると、そのワクチンがどういう病気を防いでるかも知らないのに『ワクチンは全部悪だから』と片付けられてしまったんです。その時に『この人たちを信じて、ワクチン接種をしなくて本当にいいんだろうか?』という疑念を抱き始めたんです」 不安に駆られたピンクドルフィンさんは、小児科の医師に直接疑問をぶつけた。するとその医師は丁寧にワクチンの効果や使われてきた歴史を説明してくれたという。不安をあおることしか言わない、反ワクチンの仲間たちとは真逆だった。 さらに、感染の拡大とともに彼女の周囲にもコロナ患者が出始める。信用していた自然療法の先生や、反ワクチンの有名人がコロナで亡くなり、職場の知人もコロナに感染し後遺症で苦しんでいると知った。しかし、その事実を反ワクチンの仲間に話すと“ブロック”されてしまう。 「やっぱりおかしいーー。そこでやっと目が覚めて、コロナのワクチンも打とうと思ったんです」
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.21 京福電気鉄道北野線
21/11/15 08:26:31
子どもが影響を受ける前でよかった
返信
No.20 伊東線
21/11/15 08:10:36
元々こういう騙されやすいというか信じやすい人いるよね。
ワクチン以外でも同じような事あったんじゃないかと思う。
返信
No.19 京都丹後鉄道宮福線
21/11/15 08:05:42
思うのは個人の勝手だから、好きにすればいい。
けれどそれを他人に強要するのは本当にやめて欲しい。
返信
1件
No.18 広島電鉄皆実線
21/11/15 04:53:55
友人いなくなっちゃったのはアレだけど、目が覚めただけよかったね
返信
No.17 金沢シーサイドライン
21/11/14 20:03:32
ビルゲイツトピの反ワクチンと同じこと言ってて笑っちゃった
工作員なんて今までの人生で使ったことないもん
すごいね反ワクチン…この記事も陰謀だと思ってるらしいね
やばー笑
返信
No.16 富山地方鉄道不二越線
21/11/14 19:59:01
>>10
本人の母子手帳の接種済写真見てないの?
返信
No.15 京急本線
21/11/14 19:51:37
反ワクチンに引っ掛かってしまう人ってよくも悪くも純粋なんだろうね
返信
No.14 ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線
21/11/14 19:42:58
反ワクから目が覚めてよかったね
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No.13 しなの鉄道線
21/11/14 18:51:23
あたかもコロナの反ワクチン的な考えを批判するトピタイだけど、それ以前の本人の問題じゃん
返信
1件
No.12 舞浜リゾートラインディズニーリゾートライン
21/11/14 18:39:22
これ読んでもなにか裏があるって思う人いるんだろうな。もうコロナより酷い病気。
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No.11 越美北線
21/11/14 18:30:52
>>10
これ。だよね
返信
No.10 東海交通事業城北線
21/11/14 17:51:02
ヤフーで読んだけど
作り話って言われてるね。
決め手は子宮頸癌ワクチン
父親に連れられて行っても
医師が高校生に説明も無く3回打つ訳ないだろ
ってさ。
返信
3件
No.9 奥羽本線
21/11/14 17:45:56
お母さんは医療を信じていないけど、ワクチンは肯定派だったのね
返信
No.8 大糸線
21/11/14 17:39:23
これTwitterで見たけど、メンタルおかしい人って極端な思考になって怖いよね
周りは疎遠にできて良かったよほんと
返信
No.7 宗谷本線
21/11/14 17:23:57
工作員が湧くタイミングが分かった気がする。笑
返信
No.6 磐越東線
21/11/14 17:11:00
お子さんが産まれたおかげで反ワクチンから脱したんだね
お子さんのためにもよかった
返信
No.5 阪和線
21/11/14 17:07:12
>>3
私もちょっと疑ったんですけど、記事リンク先の母子手帳の写真にMRワクチンとサーバリックスの接種済記録ありました。
返信
No.4 富山地方鉄道本線
21/11/14 17:05:12
Twitterで読んだわ
本当、お子さんのためにも抜け出せてよかった
怪しい宗教と一緒で、ちょっとした心のスキに入ってくるんだろうな
返信
No.3 横須賀線
21/11/14 16:51:53
最後のワクチンのくだりは盛ったのかな?と思ったけど、ゴリゴリの反ワクチンから抜け出せてよかったね
反ワクチンビジネスってコロナ前からあるけど、まさに今コロナバブル状態なんだよね
返信
1件
No.2 主 2
21/11/14 16:38:20
ピンクドルフィンさんは、すでにコロナワクチンを打っていた母に、自分も接種を決めたことを報告した。すると、母の口から衝撃の事実が明かされたという。
「母が『ワクチン怖がってるけど、実はお父さんがあなたに打ってたみたいよ』とさらっというんです。それまで私はワクチンを1本も打ったことがないと思っていました。けれど、父は母に黙ってこっそり私にMR(麻しん風しん混合ワクチン)と子宮頸がんワクチンを打っていたんです」
お父さんは母子手帳を最後の最後まで隠していたが、亡くなった後に母が見つけたようだった。確かに高校生の頃、父と病院に行った記憶がある。
実は、妊婦検診で風疹の抗体が陽性だったピンクドルフィンさん。妊婦にとって、非常に重要な風疹抗体の有無。妊娠中に初めて風疹に感染すると、赤ちゃんが心臓などに障害を持つ可能性があるといわれている。女性の場合は、幼児期に風疹ワクチンを打つことで、感染経験が無くても抗体を持っていることが多いと言われている。
「検診を受けたときは『やっぱりワクチンはいらないんだ』と思ってました。でも、その抗体があったのは、父が私に打ってくれたからなんだーー。そう気付いたときには、涙がぼろぼろ出てきました」
陰謀論を客観的にみられるようになった今、当時のことをピンクドルフィンさんはこう振り返る。
「不安が強い人や医療を信じていない人は周りを守るという大義名分のために、頑張ってしまうのだと思います。でも、そんなことは現実の世界では誰も相手にしてくれません。だから、ネット上の仲間の存在に依存してしまうんです。過激なことを言えばより仲間意識も強まるから、思想もどんどん極端になっていきました」
返信
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No.1 主 匿名
21/11/14 16:36:59
現実世界の知り合いのことも説得しようとしたが、全く相手にされなかった。
「悔しかった。ワクチン打ったら2年後に死ぬんだから! 最後には私が正しいってわかるんだから! そう思っていました。それで、特に激しく衝突した学生時代の友達とは縁を切ってしまったんです」
現実世界に友達はいなくなったけれど、ツイッターでは友達ができた。ダイレクトメールやラインで情報交換をしたり、時には実際に会ってお茶をする。日常の孤独感はそうやって埋めていった。
さらにそのさなか、再び命を授かった。反ワクチンの友人らは“助産所があなたにはあってるよ”とアドバイスをしてくれたが、近所になかったため、産婦人科を受診することに。
「そこで妊婦検診を受けたら、ワクチンを打つか感染しないと付かないはずの風疹の抗体があったんです。やっぱり、ワクチンは不要なんだって思いました」
栄養状態が非常に悪いとの診断を受けた。彼女が行っていた食事療法では、妊婦が必要とする栄養が摂取できなかったのだ。“なんで正しいことをしているのに、赤ちゃんが危ないって言われるの?”そんな不安が頭をよぎったという。栄養剤の点滴を勧められたが、点滴には発がん性物質があると思い拒んでしまった。けれど、最後の最後で医師に“未熟児が生まれてもいいの?”といわれたときには、しぶしぶ点滴を受けることを承諾。そのかいもあり、赤ちゃんは無事に生まれた。
しかし、すぐに大量の新生児用のワクチン接種が待っていた。恐怖を感じたピンクドルフィンさんは、まずはこれらの予防接種について調べたという。このことが、彼女が陰謀論から脱する大きな転機となる。
「森戸やすみさんという方が書かれている『やさしい予防接種BOOK』という本を読んでみたら、新生児が打つ予防接種の中のいくつかは必要に感じられるものがありました。その話を、反ワクチンの仲間に相談すると、そのワクチンがどういう病気を防いでるかも知らないのに『ワクチンは全部悪だから』と片付けられてしまったんです。その時に『この人たちを信じて、ワクチン接種をしなくて本当にいいんだろうか?』という疑念を抱き始めたんです」
不安に駆られたピンクドルフィンさんは、小児科の医師に直接疑問をぶつけた。するとその医師は丁寧にワクチンの効果や使われてきた歴史を説明してくれたという。不安をあおることしか言わない、反ワクチンの仲間たちとは真逆だった。
さらに、感染の拡大とともに彼女の周囲にもコロナ患者が出始める。信用していた自然療法の先生や、反ワクチンの有名人がコロナで亡くなり、職場の知人もコロナに感染し後遺症で苦しんでいると知った。しかし、その事実を反ワクチンの仲間に話すと“ブロック”されてしまう。
「やっぱりおかしいーー。そこでやっと目が覚めて、コロナのワクチンも打とうと思ったんです」
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