• No.232 ミスジ

    21/10/03 00:46:13

    まず、元婚約者の代理人は『週刊誌の記者』ですよ。
    いざ交渉しましょうとなった時に、相手方の代理人が雑誌記者でほいほい行けますか?
    何を書かれるか分からないのに。

    お金に困窮していても、たくさん支援制度はあり、それを利用して弁護士を雇えばいいのに、なぜ記者を代理人にするのか。

    それでも小室さん側の弁護士は、この代理人の記者と何度かコンタクトを取ってますが、体調不良で面会できないこと2回あり、その後に元婚約者は『お金は諦めた』と言っています。
    宮内庁長官も確認済の説明文書の全文を読めば全部書いてあります。テレビは切り取りが凄まじいので、全文を読んだほうがいいです。
    いかに週刊誌やネット記事が面白くしてるかがよくわかりますよ

  • No.233 サーロイン

    21/10/03 01:07:13

    >>232
    借金だと認められない理由はちゃんと説明されていたよね。
    『借金ではないから返済はできないが、「解決金」を支払う』って言ったのを、元婚約者側が断ったんだよね。

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返信コメント

  • No.234 ミスジ

    21/10/03 01:17:37

    >>233
    そうですね!
    また贈与税も支払い済です。
    贈与税も未納未納と散々週刊誌で言われたけどちゃんと払ってた。

    学費をまるこど支援してもらったように言われたけど、入学金と留学費用は支援だったけど、他の学費は奨学金とアルバイトで賄っており、奨学金は返済済。
    そこが元婚約者と主張が合わないから『認識を合わせたい』と小室さん側は言っていて、小室母が元婚約者と面会する条件もそれだったりする。

    小室母が雲隠れ雲隠れと言われてるけど、元婚約者が条件の話をのらりくらりするようになり、体調不良が2回あり、お金は諦めた…だからね。

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