本多正信
○学校で使う、鉛筆やノート、定規などの文房具が買えない…
○冷蔵庫が空っぽで、お腹いっぱいご飯を食べれない…
○体操服や制服が買えず卒業生におさがりを貰った…
○金銭面で、高校の進学を諦めた
○生理用品が買えない
そんな貧困家庭が急増している。戦後間もないわけでもない日本で、最新の物も増え続ける日本で、こんなことってあるのか?信じがたい光景たが、これが現在の日本である。
愛知県内の市営住宅に住むシングルマザーの綿引さんは、4月から小5になる娘と中3になる息子がいる。児童手当やパートの収入で月に13万円。取材をしたこの日はもやし炒めと納豆が並んだ。2人の子供は
「おかわりはしたことない。お腹いっぱい食べたい」と話す。食品廃棄が目立つ一方で食べれない人もいるというのは矛盾している気がする。
「半年に一回でいいから10万円の給付金ほしいです。毎月、ギリギリな生活していて苦しい。貯金は0円。息子も来年は高校生なるので行かせてあげたい。」と涙ながらに訴えた。綿引さんの去年、支給された10万円の給付金の使い道を聞いた
「子供達にいつも我慢をさせているので、ゲーム買ってあげたらよろこんでました。」
古トピの為、これ以上コメントできません
件~件 (全0件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
まだコメントがありません