落武者
高校生の子供が中学生の頃から通っていた塾に高校科に上がって通う予定でいましたが、部活などで時間的にも体力的にも厳しくまずは休塾の手続きをしました。
でも休塾しても本人の気持ちは変わらず、その間にはじめた別のところでのものが合っているようで辞める事にしました。
電話で退塾希望を話したところ「本人と面談をしたい」と言われ、しかもそれが平日の14時と明らかに本人は高校での授業中で行く事は不可能。
時間が合わず私が代わりに面談を受けました。
辞めると伝えた時に印鑑を持参するよう言われて持参して行きましたが「第一子ですか?今辞めたら大学受験がこんなに大変なんです」などと熱く語られて、結局向こうが最初から準備していたものは「授業内容変更届」でした。
「一教科だけでも良いから続けた方が良い、最初に受けた模試の点数で一番低かった英語を受けた方が良い、部活終わってからもこの時間なら間に合う、1ヶ月だけでも」と。
時間もなくなってしまったので、本人に相談してみますといったん帰りましたが、本人は気持ちは変わらないし、今度は強く断れる旦那に行ってもらいました。
でもその旦那でさえも「英語だけでも良いから受けてほしい、続けて欲しい、まずは休塾延長で」と、休塾延長の方向で話が終わりました。
前置きがかなり長くなってしまいすみません。
一度切ります。
古トピの為、これ以上コメントできません
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