鍋島直茂
去年6月、札幌で2歳の女の子が衰弱死し、母親と交際していた男が傷害致死と保護責任者遺棄致死の罪について無罪を主張している裁判員裁判の被告人質問で、男は「母親の池田被告が暴行をしているのを見たことがある」と主張しました。
裁判員裁判で藤原一弥被告は、交際していた池田莉菜被告の長女・詩梨ちゃん当時2歳が去年6月に衰弱死したことをめぐり、傷害致死の罪と保護責任者遺棄致死の罪ともに、無罪を主張しています。6日の被告人質問で、藤原被告は時折声を震わせながら、弁護側の質問に対して、自分が詩梨ちゃんの頭を軽くたたいたことがあることを認めました。その一方で、「池田被告が冷蔵庫の中をあさっていた詩梨ちゃんの頭をたたいた」「その際転んで頭をぶつけて泣いていた」などと述べて、池田被告も詩梨ちゃんに暴行を加えていたと主張しました。6日午後は検察が質問する予定で、求刑は7日です。
この他にも、猫を15匹飼ってて猫も衰弱していたらしく、あばらが見えてて身体からダニや寄生虫だらけ。その環境下でことりちゃんは監禁されていたらしい。
ことりちゃんは、脂肪の厚さが約3ミリ。お腹空いて髪の毛や綿埃などを食べたらしく、腸から出てきたって。
身体が持ち上がるほど、髪をひっぱったりタバコで根性焼き、殴る蹴るで頭蓋骨折していたみたい。
古トピの為、これ以上コメントできません
件~件 (全0件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
まだコメントがありません