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竹中半兵衛
20/07/22 09:28:34
8月29日~10月10日予定 (全7回予定) 土曜23時40分~ 出演 白石聖 駿河太郎 横田栄司 片山友希 坂口涼太郎 猪野学 / 黒木瞳
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20/07/22 09:31:19
白石聖、連ドラ初主演 中田秀夫監督ホラー『恐怖新聞』で黒木瞳と母娘に 女優の白石聖が主演を務め、黒木瞳と母娘役で初共演するドラマ『恐怖新聞』が、東海テレビ・フジテレビ系にて8月29日より毎週土曜23時40分に放送されることが決まった。白石は連続ドラマ初主演で初のホラーに挑む。 【写真】オトナの土ドラ『恐怖新聞』主演の白石聖と、共演の黒木瞳 本作は、未来に起こるありとあらゆる災厄を予言し、読むごとに寿命が縮むという「恐怖新聞」が届くようになった女子大生の、死と隣り合わせの悪夢を描く“ルール系ホラー”。呪いのビデオを見たら1週間後に死ぬという“元祖・ルール系ホラー”『リング』の中田秀夫監督が、1970年代オカルトブームの火付け役となったつのだじろうによる同名漫画を実写化する。「オトナの土ドラ」シリーズ29作目にして初のホラー作品で、主人公・小野田詩弦役を白石、母親の小野田歌子役を黒木が演じる。シリーズ構成は、『ウルトラマンジード』のシリーズ構成も務め、脚本・監督を手がけた映画『シライサン』がスマッシュヒット中の小説家・乙一。 小野田詩弦は、京都市内の大学に通う女子大生。念願の独り暮らしを始めた途端に、恐怖新聞が届くようになった。最初はイタズラだと思っていた詩弦だが、次々と新聞に書かれた通りの事件が起こり、前途洋々の大学生活が死と隣り合わせの悪夢へと一変する!? 恐怖新聞は、1日読むごとに100日ずつ寿命が縮まるのだ。そして恐怖新聞に潜む驚きの“真実”が明らかになった時、物語は想像を絶する展開を見せる―。 主演の白石は、台本を読んだ印象を「つのだじろうさんの原作とはまた違う新しい『恐怖新聞』に仕上がっていて、撮影が楽しみになりました。でも読み進めるうちに、『次のページに何が起こるんだろう…あ~、やっぱり~、どんどんそんな方向に行っちゃうじゃん』みたいな“止まらない負の連鎖”で気分が沈みました(笑)。原作より恐怖感が強いと思います」と語る。 役どころについては「私が演じる詩弦は、巻き込まれていく役なので、周りの方のお芝居に影響されていくのかなと思います。会話のキャッチボールをしっかりやっていきたいです」とした上、「見ている方が私と一緒に驚いてもらえるように、息遣いや表情を意識することでホラー表現の引き出しを作っていきたいです。撮影は京都で行われるので、日本の古き良き建物の外観や風景が、ホラーとの親和性を生んでくれたら、より面白い作品になるのではないかなと思います」と意気込む。 母親役の黒木は、本作で中田監督とのタッグは4作目。「お話自体ただ怖いだけじゃなくって、人間味あふれるところも随所にあって、台本の読み応えは満点でした」とした上、自ら演じる歌子について「たぶん一筋縄ではいかないお母さんなんだろうなと思います(笑)。最初の印象はよくつかめなかったのですが、『ここはどういう意味なんだろう?』というたくさんの謎をひとつずつ謎解きしていくと、私の歌子という役が浮かび上がってきたという感じです」と話している。 オトナの土ドラ『恐怖新聞』は、東海テレビ・フジテレビ系にて8月29日より毎週土曜23時40分放送。全7回。
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.2 主 竹中半兵衛
20/07/22 09:31:19
白石聖、連ドラ初主演 中田秀夫監督ホラー『恐怖新聞』で黒木瞳と母娘に
女優の白石聖が主演を務め、黒木瞳と母娘役で初共演するドラマ『恐怖新聞』が、東海テレビ・フジテレビ系にて8月29日より毎週土曜23時40分に放送されることが決まった。白石は連続ドラマ初主演で初のホラーに挑む。
【写真】オトナの土ドラ『恐怖新聞』主演の白石聖と、共演の黒木瞳
本作は、未来に起こるありとあらゆる災厄を予言し、読むごとに寿命が縮むという「恐怖新聞」が届くようになった女子大生の、死と隣り合わせの悪夢を描く“ルール系ホラー”。呪いのビデオを見たら1週間後に死ぬという“元祖・ルール系ホラー”『リング』の中田秀夫監督が、1970年代オカルトブームの火付け役となったつのだじろうによる同名漫画を実写化する。「オトナの土ドラ」シリーズ29作目にして初のホラー作品で、主人公・小野田詩弦役を白石、母親の小野田歌子役を黒木が演じる。シリーズ構成は、『ウルトラマンジード』のシリーズ構成も務め、脚本・監督を手がけた映画『シライサン』がスマッシュヒット中の小説家・乙一。
小野田詩弦は、京都市内の大学に通う女子大生。念願の独り暮らしを始めた途端に、恐怖新聞が届くようになった。最初はイタズラだと思っていた詩弦だが、次々と新聞に書かれた通りの事件が起こり、前途洋々の大学生活が死と隣り合わせの悪夢へと一変する!? 恐怖新聞は、1日読むごとに100日ずつ寿命が縮まるのだ。そして恐怖新聞に潜む驚きの“真実”が明らかになった時、物語は想像を絶する展開を見せる―。
主演の白石は、台本を読んだ印象を「つのだじろうさんの原作とはまた違う新しい『恐怖新聞』に仕上がっていて、撮影が楽しみになりました。でも読み進めるうちに、『次のページに何が起こるんだろう…あ~、やっぱり~、どんどんそんな方向に行っちゃうじゃん』みたいな“止まらない負の連鎖”で気分が沈みました(笑)。原作より恐怖感が強いと思います」と語る。
役どころについては「私が演じる詩弦は、巻き込まれていく役なので、周りの方のお芝居に影響されていくのかなと思います。会話のキャッチボールをしっかりやっていきたいです」とした上、「見ている方が私と一緒に驚いてもらえるように、息遣いや表情を意識することでホラー表現の引き出しを作っていきたいです。撮影は京都で行われるので、日本の古き良き建物の外観や風景が、ホラーとの親和性を生んでくれたら、より面白い作品になるのではないかなと思います」と意気込む。
母親役の黒木は、本作で中田監督とのタッグは4作目。「お話自体ただ怖いだけじゃなくって、人間味あふれるところも随所にあって、台本の読み応えは満点でした」とした上、自ら演じる歌子について「たぶん一筋縄ではいかないお母さんなんだろうなと思います(笑)。最初の印象はよくつかめなかったのですが、『ここはどういう意味なんだろう?』というたくさんの謎をひとつずつ謎解きしていくと、私の歌子という役が浮かび上がってきたという感じです」と話している。
オトナの土ドラ『恐怖新聞』は、東海テレビ・フジテレビ系にて8月29日より毎週土曜23時40分放送。全7回。
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