急上昇
嘉応
北海道は医療機関で不足しているマスクや防護服などを確保するため、ふるさと納税による寄付を募っていますが、わずか2日で目標の5000万円を超えました。
新型コロナウイルスの感染拡大で道内の医療機関ではマスクや防護服、検査機器などの医療資材や機材の不足が深刻になっていて、道は「エールを北の医療へ!」と銘打って、24日からふるさと納税による寄付を募り、資材や機材の資金に充てることにしています。
募集期間を7月26日までのおよそ3か月間とし、目標額を5000万円に設定しています。
募集開始から次々と寄付が集まり25日夜、2000人余りからの寄付でわずか2日間で目標の5000万円を超えました。
鈴木知事は取材に対し「多くの方の力が集まり短期間でこんなに多くの寄付をいただき驚いている。医療従事者のためにさらなる応援をお願いします」としています。
道は目標額に達したあとも引き続き寄付を募るということで、このあとも寄付は増え続けています。
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*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
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No.2 主 寛文
20/04/28 20:28:04
1億超えたって!!
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No.1