急上昇
天養
韓国
診断能力が優れており、他の国よりも感染者が多いという分析
検査件数は7万5792人(2日基準)で、同じ時期の日本の2517件、米国の472件に比べてはるかに多い。
韓国の感染者は4212人で、検査に比べて感染率は5.6%である。
日本の場合は検査件数は少ない一方、感染者は239人が出て、感染率が韓国の2倍に近い。
韓国の2/26から実施開始したドライブスルー検査
受付から問診表の作成、医療スタッフとの面談、体温の測定、鼻と口からの検体採取までの全プロセスにかかる時間は10分程度
メリットとしては、
1)室内に入らないため、患者の出入りにともなう消毒を行う必要がないこと
2)消毒などの時間が室内に比べて少なくてすむため検査の時間を短縮できること
3)待機中の交差感染懸念を和らげられること
4)屋外なので早く設置できる
杏林製薬からジーンソックという簡易検査機器が投入
1検体に6時間かかるPCR法を大幅にスピードアップさせ、15分程度で診断が出来る
外信も、韓国の診断能力に注目している。日本の日本経済新聞は5日、韓国の迅速な診断システムについて言及しながら、「日本の対応が遅れたことは否定できない」と指摘した。ブルームバーグ通信は5日、「韓国は2015年のMERS(中東呼吸器症候群)当時の経験を教訓に、迅速に検査キットを開発した」と伝えた。
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