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嫌いって態度をするのはいじめ?
6cAnOPv90Y
19/12/21 22:55:37
2005年4月25日午前9時18分に発生した、JR福知山線脱線事故は、今年で発生から14年が経過した。 スピードを出し過ぎた快速電車がカーブを曲がりきれずに脱線し、マンションに激突。乗客ら107人が死亡し、562人が負傷した大惨事だった。 事件前から、現場では数々の“不思議な現象”が発生していたという。 「事故を起こした電車に乗っていた鹿児島県在住の女性が、謎の老女にいきなり腕をつかまれて『この電車には乗ってはいけない!』と叫ばれ、オーバーランをした伊丹駅で無理やりホームに降ろされ、難を逃れました。老女は『携帯電話の電源も切りなさい』と言い、女性が従うと、その直後に事故のアナウンスが流れたといいます。女性は老女が自分を救ってくれたとに感謝し、警察に老女の行方を探すよう依頼しましたが、見つからなかったようですね」(地元紙記者) また、脱線事故の1日前には快速電車の車掌から「路線横を歩いていた人影とすれ違った」とJR西日本に連絡があり、同社は後続の上下線の運転を見合わせ確認したが、誰も見つからなかったという。 事故後には車両が激突したマンションに住んでいる人たちが、夜な夜な怪奇現象に見舞われるようになる。住民からは「人のうめき声や叫び声が聞こえてくる」との訴えが複数報告されている。中には電車がぶつかる衝撃音を聞き、驚いてベランダに出て事故を目の当たりにしてしまった人もいて、その後、多数の人が心的外傷後ストレス障害 (PTSD) を発症するほどの影響を受けている。 事故直後、松本人志、高須光聖のラジオ番組『放送室』で、高須が不思議な現象があったことをしゃべっている。 「高須の3歳の姪っ子が事故の当日夜から突然、『おばけ~』と声が枯れるほど泣き叫び、それが数日間続いたというのです。高須の姪っ子の家は事故現場から1キロ程の場所だったようで、弟自身もかなりの恐怖を感じたとか。後日、弟が高須が担当する『オーラーの泉』の江原啓之に『見てもらえないか』と相談するほど、異常な空気感だったようですよ」(ラジオ番組関係者) 電車が突っ込んだ9階建て分譲マンション『エフュージョン尼崎』は、事故後、誰も住んでおらず、JR西日本の所有となっていたが、その後、マンションの一部を残して解体し、現在は屋根付きの慰霊施設となっている。 二度とこのような惨事は起こしてはならない。
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WgqlhN9dy+
19/12/21 23:30:11
>>26 最初の老女に助けられたっていう女性はなんで助けられたんだろう
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.26 昭和
6cAnOPv90Y
19/12/21 22:55:37
2005年4月25日午前9時18分に発生した、JR福知山線脱線事故は、今年で発生から14年が経過した。
スピードを出し過ぎた快速電車がカーブを曲がりきれずに脱線し、マンションに激突。乗客ら107人が死亡し、562人が負傷した大惨事だった。
事件前から、現場では数々の“不思議な現象”が発生していたという。
「事故を起こした電車に乗っていた鹿児島県在住の女性が、謎の老女にいきなり腕をつかまれて『この電車には乗ってはいけない!』と叫ばれ、オーバーランをした伊丹駅で無理やりホームに降ろされ、難を逃れました。老女は『携帯電話の電源も切りなさい』と言い、女性が従うと、その直後に事故のアナウンスが流れたといいます。女性は老女が自分を救ってくれたとに感謝し、警察に老女の行方を探すよう依頼しましたが、見つからなかったようですね」(地元紙記者)
また、脱線事故の1日前には快速電車の車掌から「路線横を歩いていた人影とすれ違った」とJR西日本に連絡があり、同社は後続の上下線の運転を見合わせ確認したが、誰も見つからなかったという。
事故後には車両が激突したマンションに住んでいる人たちが、夜な夜な怪奇現象に見舞われるようになる。住民からは「人のうめき声や叫び声が聞こえてくる」との訴えが複数報告されている。中には電車がぶつかる衝撃音を聞き、驚いてベランダに出て事故を目の当たりにしてしまった人もいて、その後、多数の人が心的外傷後ストレス障害 (PTSD) を発症するほどの影響を受けている。
事故直後、松本人志、高須光聖のラジオ番組『放送室』で、高須が不思議な現象があったことをしゃべっている。
「高須の3歳の姪っ子が事故の当日夜から突然、『おばけ~』と声が枯れるほど泣き叫び、それが数日間続いたというのです。高須の姪っ子の家は事故現場から1キロ程の場所だったようで、弟自身もかなりの恐怖を感じたとか。後日、弟が高須が担当する『オーラーの泉』の江原啓之に『見てもらえないか』と相談するほど、異常な空気感だったようですよ」(ラジオ番組関係者)
電車が突っ込んだ9階建て分譲マンション『エフュージョン尼崎』は、事故後、誰も住んでおらず、JR西日本の所有となっていたが、その後、マンションの一部を残して解体し、現在は屋根付きの慰霊施設となっている。
二度とこのような惨事は起こしてはならない。
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コメント
古トピの為、これ以上コメントできません
返信コメント
No.32 永治
WgqlhN9dy+
19/12/21 23:30:11
>>26
最初の老女に助けられたっていう女性はなんで助けられたんだろう