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匿名
2019-12-05 07:00
テレビ朝日系木曜ミステリー『科捜研の女』(毎週木曜 後8:00)で、主人公・榊マリコ(沢口靖子)と同じ京都府警科捜研の研究員で、映像データを担当している涌田亜美役の山本ひかるが4日、京都府伏見署の一日署長に就任。市内をパレードし「年末の特別警戒」を道行く人たちに呼び掛けた。
きょう5日放送の第23話では、マリコと亜美が大活躍。土門薫(内藤剛志)の過去も明らかになる!?
事件は、男性ライターの絞殺体が発見されたことから始まる。やがて現場に残された痕跡から容疑者として浮上したのは、なんと土門と同期の刑事。
しかし、その刑事は19年前に亡くなっていた。
20年も前の出来事をなぜ被害者は追っていたのか、そして死んだはずの男が事件現場に痕跡を残していた理由とは…。謎多き殺人事件の裏でいったい何が起きたのか、科捜研メンバーが真相に迫っていく。
亜美が検証した結果から、思いもよらぬ事実が判明する場面も。
そして、元宝塚男役トップスター・早霧せいなが、土門の元妻・有雨子としてドラマ初出演を果たす。
これまで明かされてこなかった土門の過去と、20年前の事件が交錯しながら予想外の展開を見せていく。
https://is.gd/Kasouken_S19_23_191205
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