コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.5 弘化

    19/09/25 12:23:03

    所詮、関東学院大卒

  • No.4 養和

    19/09/25 12:22:30

    >>3
    つまり他の人の言葉尻に乗っかって、具体策もないのに「セクシーに解決します!」って言っちゃったわけか

  • No.3 延久

    19/09/25 12:18:36

    これについては、どう思う?


    **********
    小泉進次郎大臣セクシー発言。無知なコメンテーター、メディアの恥。

    メンタリストDaiGo氏の動画に出てきましたが、小泉進次郎大臣の「セクシー発言」にマスコミ、コメンテーターが噛みついています。

    セクシーとは、「わくわく、魅力的な、面白く」と言う意味で欧米ではよく使う表現になります。
    日本の報道では何も知らずに突っ込んでいる「メディア」や「コメンテーター」が恥ずかしすぎます。
    今回の件もお隣にいた「コスタリカの外交官、クリスティアナ・フィゲレス」の【it is time to make green sexy】を受けての引用発言です。フィゲレスさんを立てた発言です。
    (略)

    **************

  • No.2 永承

    19/09/25 12:17:25

    海外メディア「石炭は温暖化の大きな原因だが、脱石炭火力に向けて今後どうする?」

    進次郎「減らす」

    海外メディア「どのように?」

    進次郎「………………私は大臣に先週なったばかり。同僚、環境省スタッフと話し合っている」

  • No.1 慶雲

    19/09/25 12:12:45

    映画『不都合な真実』が話題になった当時のイギリスのトニー・ブレア首相が環境問題についてメディアの前で語るときに、当時はまだ珍しかったLED電球を手にしてこう言ったことがあります。「地球温暖化に関心がある人はこの電球をひとつ買ってほしい」と。

    ■セクシーは具体策があるときに使う英語

    こういった言い方が「セクシー」なんです。何もブレア元首相がイケメンだからセクシーなのではなく、セクシーという言葉は具体策があるときに使う英語なのです。

    実際、コンサル業界では「セクシー」を多用するといいましたが、セクシーという言葉が出る局面はかならず「ちょっと違う解決アイデアについてどちらがいいかを議論する」ような場合です。狙っていることは似ているし、どちらも同じぐらいの規模の投資を行う施策があって、でもどちらかを選ばなければいけない。そのとき「発案者の顔を立ててこっち」みたいに選ぶのではなく「こっちの案のほうがセクシーだからこちらを選ぼう」というような使い方をする言葉なのです。

    つまり具体策ではなく「これからセクシーな政策を考えますよ」というのは「今からおもしろい話をします」というのと同じくらいダサい言い方でマイナスな効果がある。そこが今回、小泉環境相の発言が炎上した一番の理由だと私は思います。

    最後にあえて本文では触れませんでしたが環境問題について議論をする世界では「グリーンセクシー」という言葉があります。環境問題というのは政治家も資本家もリップサービスするばかりで何ら具体案を出してくれない。だからレオナルド・ディカプリオのようにいちはやくハイブリッド車に乗るような具体的行動をとる人を「環境にセクシーな人」として持ち上げることが地球環境問題の解決に向けたひとつの戦術になるわけです。

    つまり小泉環境相は今後どうすればいいのか? それは具体的にセクシーな行動を示せばいいわけです。ディカプリオのように。

    https://toyokeizai.net/articles/-/304555

  • 広告

51件~55件 (全55件)

広告

*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。