インドってキチ男の巣だね【閲覧注意】本当にあった世界の怖い奇習!インドの「サティー」

匿名

承和

19/07/01 23:33:15

【奇習風習】
2/2 ぺージ

更新日 2018.10.19
1987年9月4日、18歳のループ・カンワルは病死した夫の遺体と共に生きながら焼かれる。8ヵ月にも満たない結婚生活だった。この事件が起きたデオララ村は、俗にピンク・シティーと呼ばれる有名な観光地ジャイプル(ラージャスターン州州都)から車で90分の所にある。カンワルは死後女神として讃えられ、村は巡礼地となり、25~30万人もの人々が詰め掛けたと言われる。この村は寒村どころか、識字率も低くなく、カンワルは高卒の女性、夫は理工系大学を卒業、医師を志望していた。夫の父は修士課程を修了した公立高校教師だった。
出典
サティー/焼殺される妻たち その� - トーキング・マイノリティ
カンワルは4千人もの群衆が見守る中、夫の頭を膝に乗せ焼かれていったと言われたが、その後の捜査より異なる事実が浮かび上がった。彼女は火葬用の薪に上がる前、麻薬を大量に飲まされていたこと、火の中から叫び声をあげ3度逃げ出そうとするも、火の周りで彼女の心変わりを見張り、警護していたラージプート族が竹ざおで逃げ出すのを防止したこと、また叫び声もドラムの音にかき消されたこと、等によりサティーは強制されたものだったと報告された。カンワルの実家に事の次第が知らされたのも、後になってからだった。要するに19世紀に広く行われたサティーと全く変わりなかったのだ。
出典
サティー/焼殺される妻たち その� - トーキング・マイノリティ
カンワルの死後、9月19日付けのインドの新聞に載った女性のコメントには、こうあった。

-生きていてもラージプート族の未亡人としての生活は地獄で、再婚も出来ず、宝石も良い服も身に付けることが出来ない。食事も粗末なものしかとれず、水を汲みに井戸にも行けず、残りの生涯を家の中だけで過ごし、不吉な存在だと一生軽蔑され、家族の祝事にも儀式にも参加できない。だから死んだほうがよかったのだ…
出典
サティー/焼殺される妻たち その� - トーキング




https://matome.naver.jp/odai/2140105129018920901/2140105421520915903


呪われてるね、ここは。
女性、母親をこんな扱いするなんてキチ男が暴れている国だね。戦争、共喰い、殺人、虐待の度を越している。

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