急上昇
招き猫
2/3(日) 9:23配信
布施さん
「NO.1キャバ嬢」、「月収数千万」ーー。キャバ嬢というとこんなイメージを持つ人も多いだろうが、メディアで報じられるような「きらびやかな夜の世界」はほんの一部でしかない。
「キャバ嬢なめんな。」(現代書館)は「キャバクラユニオン」の布施えり子さんが、キャバクラの労働実態に迫った本だ。布施さんは2009年から、2000件以上キャバ嬢などの相談に応じ、約300件ほど団体交渉をおこなってきた。
賃金未払いに多すぎる天引き、理不尽なことも自己責任と思い込まされる風潮。「夜のルール」がはびこる中、圧倒的に弱い立場のキャバ嬢たち。布施さんは「世辞辛いけれど、安心して働ける場所ではないと思っておかなければならない」と呼びかける。
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*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
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No.1 主 招き猫
19/02/03 14:02:41
元キャバ嬢らしい。
私もなれるだろうか。
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No.6 主 招き猫
19/02/03 15:53:33
ーー2010年から11年3月にお店がつぶれるまで、布施さんもキャバ嬢として働いていたそうですね。働く時間と時給が働くその日ごとに決まるというのは驚きました
私が働いた店は「時給4000円」とうたっていたのですが、初めてということで2500円になりました。そこから税金と称して一律で引かれる10%、加えて出勤するたびにヘアメイク代1600円、深夜早朝に店から家まで送ってもらう「送り代」1000円、厚生費400円とどんどん天引きされました。
つまり、働き続けないとプラスにならないんです。早く帰りたい人はほとんどいなくて、ラストまで残りたい人が多かったですね。
でも、お客がいないと店の都合で帰らされることも多く、ある相談者の事例では、結果的に時給が1000円以下になったり給与がマイナスになったりしていることもありました。
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No.7 主 招き猫
19/02/03 15:55:02
店が潰れたのはこの女性のせいではと思いました。
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No.10 主 招き猫
19/02/03 16:03:36
別のお写真
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