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レチクル
貯金などの計画を書き込みたくて10年とか20年とかのカレンダー探してたらさ、
生まれた年から100年間(ポスターのようになっている)のカレンダーが売ってた。
いざ、壁に貼って眺めてると虚しくなり、こわくなり、自殺する人が何人かいたらしい。
わからなくもないよね。
こわい、買うのやめた。
古トピの為、これ以上コメントできません
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*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
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No.6 てんびん
18/08/29 13:54:10
ググってきたよ。
確かに私も怖いや。
人生ってあんな紙切れ一枚に収まる日数なんだね( ; ; )、
1日1日、大切に生きなきゃ。
とか言いながら、今日も無駄に過ごしてしまうんだけどさ...
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No.5 主 レチクル
18/08/29 13:42:07
え、、、、、
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No.4 主 レチクル
18/08/29 13:24:58
どうなんよ
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No.3 主 レチクル
18/08/29 13:16:06
自殺したのは20代数人。
いやでもデジタル化された時間の流れ意識してしまう。普段は目をつぶり、気づかない振りをしていた現実を直視しさせられ、怖くなる。
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No.2 主 レチクル
18/08/29 13:14:48
100年分を一覧させられると、いやでも「今と先」が見えてくる。自分の残っている人生は、紙切れ一枚に印刷されている日付の半分程度、人によっては三分の一程度で終わりかと思うと、愕然とするらしい。どんなにあくせく働いたところで、これだけの日数を塗りつぶせばおしまいと思ったら、生きることの意味が薄っぺらいものに思えてくるのだろう。あるいは死刑執行を待っている囚人が、一日ずつカレンダーにX印を付けて消して行くような気分になるのだろうか。
「100年カレンダー」で、自分に残されている日数を眺めてみると、この先、40年後に自分の一生が終わることと、4日後に自分の一生が終わることにたいした違いなどないと思えてくる。「100年カレンダー」の上では、4日後も、40年後も、段落が少しずれているだけにすぎない。
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No.1 ふうちょう
18/08/29 12:59:24
え、わからん。意味が。
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