土用の丑の日
24日、ラオス南部アッタプー県で、ダムが決壊して水没した家屋
ラオス国営通信は24日、ラオス南部アッタプー県で23日夜、建設中の水力発電所のダムが決壊し、濁流にのまれて数百人が行方不明になったと報じた。建設に参加しているタイの電力会社は、大雨で貯水量が限界を超えたのが決壊の原因とみている。
国営通信によると、複数の村が鉄砲水による被害を受け、約6600人が家を失った。すでに数人の死亡が確認されたという。ダムはメコン川の支流に建設中だった。韓国やタイの企業が参画する共同企業体が建設を手掛けていた。
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No.3
No.2
No.1 ラジオ体操
18/07/26 16:33:47
六つの村を襲い、1300棟以上の家屋が流され、6600人ほどの被災者が発生
そして数百人の尊い命を奪った大参事。ダムの手抜き工事が疑われる人的災害。
「SK建設がやり遂げた」というラオスのダムの記事が修正
ニュース1、事故当日にSK建設のラオスの水力発電所について積極的に広報記事を作成
事故が勃発するとすぐに手抜き工事の原因の可能性のある「工期短縮」フレーズを一斉に削除
https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=100&oid=006&aid=0000092836
SK建設側は自然災害を主張。
しかし、決壊前に放水をしていない。
放水して下流が洪水になるのは、まだ自然災害と言える。
クレストゲートに水が流れた形跡がない。
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