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結婚式で親族のドレス、これってあり?
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24/11/07 20:26:04
>>49632 文字通り…1度きりの人生、だもんね。
返信
24/11/07 20:24:01
こんな時間に目が醒めて眠れない。 夢で一緒に居た人がリアル世界では居ないなんて 夢ってなんて残酷なのだろう。 哀しみだけを見せつけるようだよ。
24/11/07 18:02:13
苦しみを背負って 楽しみを背負って 自分なりの形の人生を生きて行くよ どこにも同じ人生はないからみんながみんな初めての経験
1件
24/11/07 16:46:33
色々と試行錯誤しながら…人生は終わるんだろうな。
24/10/16 15:40:09
>>49629 空港ピアノ♪たまに番組に当たるとラッキーと思って 観入っちゃうわ。ドラマがあっていいよね。 ノルウェーのオスロのやつは観たことないよ。 あ~今夜お月様綺麗と思ったら十三夜なのかぁ。 ありがとう、おやすみ~
24/10/16 12:18:13
テレビつけたら 空港ピアノしてる。ノルウェーのオスロ。そちらは十三夜かな。
24/10/13 15:04:11
>>49627 あぁ…子供が都会で成功…イコール自分は田舎で 孤独で淋しい生活。切ないね。 多分ね…私思うんだけど、 お母様の気持ちはどちらも本当の自分なんだよね、 母親としての気持ちといち人間としての気持ち、 お母様はどちらをも生きられたんだと思う。 だから両方を比べようもないんだと思わん? 母であり当然人間でもあった。 ひとりきりで生き続けて…ちゃんと自分の人生を生ききること、 これって一番強さが必要で難しいのかも。 私はちゃんと全うできるのかな… いい話をありがとう。
24/10/13 14:25:49
先日、自分の人生と母親の生き方について書いてあるものを読んだの 田舎で一人暮らしをする年老いた母親が、都会で暮らす自分(著者)の成功を何よりも喜んでくれていた 亡くなってから見つけたノートには母の字で淋しい淋しい淋しいと何度も書かれていた 自分の成功と母親の淋しさをどう比べたらいいものなのだろうか 母親にとってはどうだったのだろうか 毎日を滞りなく暮らして生きていくことの強さがどれだけのものなのかを強く感じる内容だったよ
24/10/13 12:31:44
生きるって 毎日同じことの繰り返しを 無難にこなしてゆくことなんだよね。
24/10/04 21:20:56
>>49624 首里城の朱色も同じ鉱物から抽出した赤色顔料なんだね。 実用的な長所があったんだね。 太陽かぁ。わかる気がするよ。 この色の建造物を目の当たりにした時 何故か心がキュッとなるような近寄りがたい神々しさを 感じて、身が引き締まる感じがするよ。 これはいにしえからの日本人の感性みたいなものかな。
24/10/04 20:57:55
お城や御所などの柱や回路窓枠、鳥居や橋の欄干はみんな同じ鉱物から抽出した赤色顔料ですね 首里城も弁柄なので同じです あおによし奈良の都…の青丹の丹も同じです 日光の熱や紫外線に強く建材を保護 また朱を太陽に見立てて崇拝の対象ともなります
24/10/04 10:31:45
>>49622 真朱(まそほ)。へぇ聞いたことないよ。 そういえば、お雛様の御殿はその色っぽいけど違う? 京の御所のなんとか殿だっけ。 沖縄の首里城は同じような朱色だけど少し違う気がするよ。
24/10/04 09:16:09
昨夜 真朱(まそほ)という言葉を知った ややくすんだ朱色の昔の呼び方
24/09/30 08:44:19
>>49620 ありがとう……大泣きしてしまったよ。 こうやって会話できてるだけでもいい関係だと思うよ。 ありがとう、なんか全てありがとう。 今日は学校の行事で嫌な役回りだったんだけど… 色々と吹っ飛んだくらい幸せだ、私。
24/09/29 22:59:46
>>49619 当時全てを見ていたかと言えば見ていないけど 荒んでた時でさえユーモア溢れる反撃してると思ってた 攻撃されてる本人からすればそんな余裕無かったんだろうけど ちょっと楽しんでるのかな?的なね だから余計に打たれ強い人というイメージになってたんじゃ?と まぁそこは文才がある人独特の表現がそう思わせてたんだろうね 荒ぶって喧嘩してる時も穏やかに日常を語ってる時も 共通して好きだったのは文章力 私にユーモアセンスが少しでも有ったなら違う関係になれたのかな? なんてチラッと思った記憶も薄っすらあったりする 今回は呟き逃げせずちゃんとお礼言うね いつもコメント見逃さずにいてくれてありがとう 多くの人が行き交うお祭りの様な騒がしさや賑やかさはなくなったけど ゆっくりゆっくり流れつつ途切れることなく 誰もが気負わずふらっと立ち寄れるトピ そんな素敵なトピになったのはトピ主の力なのでは? おやすみ
24/09/29 21:22:11
>>49618 辛い時にふらっと来てみようと思えるトピでよかったよ。 っていうか、私こそ淋しい時や心が落ち着かん時に ここに来て誰かが何か書いてくれてたら、うれしいよ。 んでね、書いてくれたコメントにお返事しないと私 絶対に嫌なの。 何年か前に私自身が叩かれまくり過ぎて…攻撃的になり 心がすさんでた時には人に噛みついて行くばかりだった。 ここに来る全ての人が「敵」に思えたりもした時期も あった…その時優しい言葉をかけてくれる人には うれしくて涙が出た。ありがたくて心から感謝したんよ。 時が過ぎてみないと自分の素直な気持ちがわからん時あるし、 正直に伝えることもできないよね。 昔を振り返ってみるって、本当に大事なことだと感じるよ。 過去に縋って生きることと、過去を大事にして 生きることは、似ているようで全然違う気がする。 わかった、体調気を付けるよ…やさしいねありがとう。
24/09/29 17:20:12
話がしたかった訳じゃないのに 当時理由もなく寂しくなった時ここに来てた 何かを呟けば当然のように返事をくれて それを見て嬉しかったし何故かホッとして気分が落ち着いた 今更ながら ありがとう 月日が流れた今だからこそ こんなに素直に当時の気持ちを言葉にできるんだろうなぁ どなたかが回想してるの見て便乗してみました 体調気をつけてね
24/09/28 08:03:42
>>49616 全く聞いたこともない言葉だった… だからググったよ。 身や心を寄せる所。 「縁」「便」「因」と書くんだね。 いやぁ、恥ずかしいけど人生で初めて聞いた言葉だよ。
24/09/27 23:54:08
「よすが」って知ってる?
24/09/27 09:43:40
想い出って特別なイベントではなくて 不思議と何気ない日常の場面…なんだよね。
24/09/19 09:36:21
夜明けに、あなたの夢を見たよ。 家の裏側に実は出口があってそこから後ろに出れたの。 いつも台所の窓からしか見れない景色が目の前で見られた。 今年は猛暑のせいで彼岸花がツンツンとまだ出初めで… このビニールハウスのところもうちの土地だよと、ばば様… 相変わらず意味不明で理解に苦しむのも変わらず。 あなたはその彼岸花などをスマホで撮ってた、 そういうところも変わらず。 何も何も変わらない日本の景色のなか、二人がいたよ。 懐かしいというより、普通の日常のようだったよ。 ずっとずっとそうしていたかったけど… 5時でアラームが鳴った。 日本は今日…彼岸の入り。
24/09/17 12:18:14
>>49612 ん♪ぶらぶらぶ・らじゃ~
24/09/17 10:23:13
>>49611 ちがうの、サラの彼氏のことではないよ ここでお話しをしてた方 今の今まで女性だと思ってたけど、なんだか気になる文章が目についてしまった これ以上書くと失礼になるのでやめますね 勝手に書いて振り回しておいてごめんなさい
24/09/17 09:34:40
>>49610 ぶは。私は7回は読み返した~(-ω-) 今読み返してもわから~~ん(-ω-) 男=彼氏 という意味かなぁ~とも思ったけど 私のほうこそ読解力なくて…ごめん。 でも、私自身のことならもっと直接的に ズバッと聞いてくれていいよ。遠慮はいらんよ~ 逆に気を使わせてごめんね。
24/09/17 02:13:35
>>49607 他の方のコメントを勝手に貼るわけには行かないしね サラは当時そう思ってた人はいなかったのかな、と聞いてみただけです すごく抽象的な表現なので5回くらい読み返したけど理解できなかった 変なことを言ってしまいました、ごめんなさいね
24/09/16 22:15:44
>>49608 きゃぁー仲秋の名月なんだね♪ うっかりするとこだったよ、ありがと~~~
24/09/16 21:23:14
明日、十五夜だってよ!
24/09/15 21:08:59
>>49606 ひゃぁ~ あの頃は29歳だったかぁ若かったねぇ~~(/;_;)/ ヒィィイイー!! ん?あの方?って誰のことだっけな?
24/09/15 16:06:20
>>49605 そうそう、サラはまだ29歳だったよ笑 ってさ、もしかしてあの方は男だったの?違うよね?
24/09/15 10:32:47
>>49604 このお城も6年が過ぎたんやね。 自分のコメとか当時のやり取りとか…なつかしい。 あの頃自分はどう考えてどう行動してたんだろって、 ついつい時間忘れて見入ってしまうよね。 過去に生きるのは良くないっていつも言われてきたけど… たまにはここで自分の過去を辿る旅もいいよね。 私は懐かしさと切なさで涙だらけになってしまう。
24/09/14 22:10:47
5年前の自分は何してたのかな?って辿ってたらすっかりとこんな時間だわ
24/09/13 14:41:57
一度手放したら二度とは手に入らんよ。 人、物、場所、夢…、 身をもって知った人生の常だよ。
24/08/17 14:02:38
>>49601 あーよくわかってくれてるね!さすが。 有難いことに今日も何もない平和な日でありました。
24/08/17 13:54:41
>>49599 相変わらず人生論を語るねー 哲学的で好きだわ で、そういうときの沙羅が一番平和なんだよね
24/08/17 13:40:35
>>49598 へぇ、そうなんだ♪ うちに2黒にゃんがいるよ。 グリーンの瞳とブラウンの瞳のにゃん。 でもなんで今日が感謝の日?
24/08/17 13:36:02
生きるということは、 朝カーテンを開けて夜そのカーテンを閉める その日々の繰り返しだなと思った。
24/08/17 11:39:23
今日は “黒猫感謝の日”だって
24/08/09 21:44:11
きゃぁ~サイレンがたくさん~賑やかでいいね。 レアラッキーなハンネの方が偶然一緒に♪ あぁ凄くいい詩。日本の花火って本当にいいね。 華やかなほど…消えた後が切なく哀しい。 人生の終わりは確かに線香花火だわ。 そして秋が立つと書いて立秋。 私の好きな言葉。 見えない言葉を残して…夏が逝く。 さよならを秋の風に託して。 残暑お見舞い申し上げます。
24/08/09 13:38:15
残暑?って思っちゃった 立秋 過ぎてた 残暑お見舞い申し上げます 今日 同じ名前の貴女へ
24/08/09 13:21:58
打ち上げ花火のように華やかに始まり かんしゃく玉のように狂気で もの静かな線香花火となり終わる それぞれの花火がそれぞれの思いを背負って 夏が終わる 残暑お見舞い申し上げます
24/07/31 21:18:10
>>49593 ほんとうだ!! 一夜花の儚さと夜の闇に漂う妖艶な匂い… そして夜の中を時間の波にただ漂う命。 抗うこともなく…妥協することもなく。 いい作品だね。 19/06/24 だからちょうど5年前の夏! 考えたらこうまちゃんとも、もう5年以上のお付き合い。 いい俳句をまた見せてくれてありがとう。
24/07/31 19:16:05
>>49592 俳句大会の時にこうまちゃんが『たゆたう』を使ってましたね 儚さに たゆたう匂い 月下美人 (こうま) https://mamastar.jp/bbs/topic/3099765/comment/no/38716
24/07/31 18:20:27
>>49591 本当だ、ラテン語だね。 水運都市であったパリで、船乗りたちの合言葉として 使われていました。 「たとえどんなに波風に揺られようとも、 沈んでしまうことはない。 沈ませてはならない。 沈みさえしなければ、また進んでいくことができる。」 そんな船乗りの理念が、これまで数々の動乱を乗り越えた パリの街を象徴する言葉として、現在まで受け継がれている。 たゆたう、という意味の大事さ大切さを 知ったような気がするよ。
24/07/31 14:02:35
ラテン語なんやね
24/07/30 21:13:47
16世紀のパリの標語に Fluctuat nec mergitur(たゆたえども沈まず) 「不安定で揺れはするが決して沈まない」 というのがあるのを今日知ったよ。 この言葉…胸に沁みて涙でた。
24/07/22 07:48:05
>>49588 へぇBuck Moonなんだね。 毎月の満月に名前があるんだよね。 ちゃんと季節を意識して暮らしてきたってことか~ 日本の睦月・如月・弥生…と同じ感じなのかな。
24/07/22 00:09:45
7月の満月 Buck Moon って呼ぶんだってね。オスの鹿(Buck)の角が生え替わる時期だそうな。
24/07/21 14:53:41
>>49586 きゃ。今夜すっごい満月だよ。 綺麗だわ~さっき日没で暗くなったんだけど お月様が上がってきたよ。 いま22:50くらいかな。 満月ではないのか、でも綺麗。
24/07/21 10:41:08
昨夜 1時頃かな お月さま綺麗だった 今夜が満月なんやね
24/07/18 14:26:13
>>49584 穏やかな表情で優しい言葉遣い、だっけ? 人間ほんとにこれ大事だよね。 額縁の書とかでよく見かけてたな。
251件~300件 (全49884件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
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26/10/07 19:54:03
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.49634 サラ・カーニーSara Kearney
24/11/07 20:26:04
>>49632
文字通り…1度きりの人生、だもんね。
返信
No.49633 サラ・カーニーSara Kearney
24/11/07 20:24:01
こんな時間に目が醒めて眠れない。
夢で一緒に居た人がリアル世界では居ないなんて
夢ってなんて残酷なのだろう。
哀しみだけを見せつけるようだよ。
返信
No.49632 灯台守
24/11/07 18:02:13
苦しみを背負って
楽しみを背負って
自分なりの形の人生を生きて行くよ
どこにも同じ人生はないからみんながみんな初めての経験
返信
1件
No.49631 サラ・カーニーSara Kearney
24/11/07 16:46:33
色々と試行錯誤しながら…人生は終わるんだろうな。
返信
No.49630 サラ・カーニーSara Kearney
24/10/16 15:40:09
>>49629
空港ピアノ♪たまに番組に当たるとラッキーと思って
観入っちゃうわ。ドラマがあっていいよね。
ノルウェーのオスロのやつは観たことないよ。
あ~今夜お月様綺麗と思ったら十三夜なのかぁ。
ありがとう、おやすみ~
返信
No.49629 自然観察指導員
24/10/16 12:18:13
テレビつけたら 空港ピアノしてる。ノルウェーのオスロ。そちらは十三夜かな。
返信
1件
No.49628 サラ・カーニーSara Kearney
24/10/13 15:04:11
>>49627
あぁ…子供が都会で成功…イコール自分は田舎で
孤独で淋しい生活。切ないね。
多分ね…私思うんだけど、
お母様の気持ちはどちらも本当の自分なんだよね、
母親としての気持ちといち人間としての気持ち、
お母様はどちらをも生きられたんだと思う。
だから両方を比べようもないんだと思わん?
母であり当然人間でもあった。
ひとりきりで生き続けて…ちゃんと自分の人生を生ききること、
これって一番強さが必要で難しいのかも。
私はちゃんと全うできるのかな…
いい話をありがとう。
返信
No.49627 パイロット
24/10/13 14:25:49
先日、自分の人生と母親の生き方について書いてあるものを読んだの
田舎で一人暮らしをする年老いた母親が、都会で暮らす自分(著者)の成功を何よりも喜んでくれていた
亡くなってから見つけたノートには母の字で淋しい淋しい淋しいと何度も書かれていた
自分の成功と母親の淋しさをどう比べたらいいものなのだろうか
母親にとってはどうだったのだろうか
毎日を滞りなく暮らして生きていくことの強さがどれだけのものなのかを強く感じる内容だったよ
返信
1件
No.49626 サラ・カーニーSara Kearney
24/10/13 12:31:44
生きるって
毎日同じことの繰り返しを
無難にこなしてゆくことなんだよね。
返信
No.49625 サラ・カーニーSara Kearney
24/10/04 21:20:56
>>49624
首里城の朱色も同じ鉱物から抽出した赤色顔料なんだね。
実用的な長所があったんだね。
太陽かぁ。わかる気がするよ。
この色の建造物を目の当たりにした時
何故か心がキュッとなるような近寄りがたい神々しさを
感じて、身が引き締まる感じがするよ。
これはいにしえからの日本人の感性みたいなものかな。
返信
No.49624 助産師
24/10/04 20:57:55
お城や御所などの柱や回路窓枠、鳥居や橋の欄干はみんな同じ鉱物から抽出した赤色顔料ですね
首里城も弁柄なので同じです
あおによし奈良の都…の青丹の丹も同じです
日光の熱や紫外線に強く建材を保護
また朱を太陽に見立てて崇拝の対象ともなります
返信
1件
No.49623 サラ・カーニーSara Kearney
24/10/04 10:31:45
>>49622
真朱(まそほ)。へぇ聞いたことないよ。
そういえば、お雛様の御殿はその色っぽいけど違う?
京の御所のなんとか殿だっけ。
沖縄の首里城は同じような朱色だけど少し違う気がするよ。
返信
No.49622 理学療法士
24/10/04 09:16:09
昨夜
真朱(まそほ)という言葉を知った
ややくすんだ朱色の昔の呼び方
返信
1件
No.49621 サラ・カーニーSara Kearney
24/09/30 08:44:19
>>49620
ありがとう……大泣きしてしまったよ。
こうやって会話できてるだけでもいい関係だと思うよ。
ありがとう、なんか全てありがとう。
今日は学校の行事で嫌な役回りだったんだけど…
色々と吹っ飛んだくらい幸せだ、私。
返信
No.49620 建築家
24/09/29 22:59:46
>>49619
当時全てを見ていたかと言えば見ていないけど
荒んでた時でさえユーモア溢れる反撃してると思ってた
攻撃されてる本人からすればそんな余裕無かったんだろうけど
ちょっと楽しんでるのかな?的なね
だから余計に打たれ強い人というイメージになってたんじゃ?と
まぁそこは文才がある人独特の表現がそう思わせてたんだろうね
荒ぶって喧嘩してる時も穏やかに日常を語ってる時も
共通して好きだったのは文章力
私にユーモアセンスが少しでも有ったなら違う関係になれたのかな?
なんてチラッと思った記憶も薄っすらあったりする
今回は呟き逃げせずちゃんとお礼言うね
いつもコメント見逃さずにいてくれてありがとう
多くの人が行き交うお祭りの様な騒がしさや賑やかさはなくなったけど
ゆっくりゆっくり流れつつ途切れることなく
誰もが気負わずふらっと立ち寄れるトピ
そんな素敵なトピになったのはトピ主の力なのでは?
おやすみ
返信
1件
No.49619 サラ・カーニーSara Kearney
24/09/29 21:22:11
>>49618
辛い時にふらっと来てみようと思えるトピでよかったよ。
っていうか、私こそ淋しい時や心が落ち着かん時に
ここに来て誰かが何か書いてくれてたら、うれしいよ。
んでね、書いてくれたコメントにお返事しないと私
絶対に嫌なの。
何年か前に私自身が叩かれまくり過ぎて…攻撃的になり
心がすさんでた時には人に噛みついて行くばかりだった。
ここに来る全ての人が「敵」に思えたりもした時期も
あった…その時優しい言葉をかけてくれる人には
うれしくて涙が出た。ありがたくて心から感謝したんよ。
時が過ぎてみないと自分の素直な気持ちがわからん時あるし、
正直に伝えることもできないよね。
昔を振り返ってみるって、本当に大事なことだと感じるよ。
過去に縋って生きることと、過去を大事にして
生きることは、似ているようで全然違う気がする。
わかった、体調気を付けるよ…やさしいねありがとう。
返信
1件
No.49618 建築家
24/09/29 17:20:12
話がしたかった訳じゃないのに
当時理由もなく寂しくなった時ここに来てた
何かを呟けば当然のように返事をくれて
それを見て嬉しかったし何故かホッとして気分が落ち着いた
今更ながら ありがとう
月日が流れた今だからこそ
こんなに素直に当時の気持ちを言葉にできるんだろうなぁ
どなたかが回想してるの見て便乗してみました
体調気をつけてね
返信
1件
No.49617 サラ・カーニーSara Kearney
24/09/28 08:03:42
>>49616
全く聞いたこともない言葉だった…
だからググったよ。
身や心を寄せる所。
「縁」「便」「因」と書くんだね。
いやぁ、恥ずかしいけど人生で初めて聞いた言葉だよ。
返信
No.49616 言語聴覚士
24/09/27 23:54:08
「よすが」って知ってる?
返信
1件
No.49615 サラ・カーニーSara Kearney
24/09/27 09:43:40
想い出って特別なイベントではなくて
不思議と何気ない日常の場面…なんだよね。
返信
No.49614 サラ・カーニーSara Kearney
24/09/19 09:36:21
夜明けに、あなたの夢を見たよ。
家の裏側に実は出口があってそこから後ろに出れたの。
いつも台所の窓からしか見れない景色が目の前で見られた。
今年は猛暑のせいで彼岸花がツンツンとまだ出初めで…
このビニールハウスのところもうちの土地だよと、ばば様…
相変わらず意味不明で理解に苦しむのも変わらず。
あなたはその彼岸花などをスマホで撮ってた、
そういうところも変わらず。
何も何も変わらない日本の景色のなか、二人がいたよ。
懐かしいというより、普通の日常のようだったよ。
ずっとずっとそうしていたかったけど…
5時でアラームが鳴った。
日本は今日…彼岸の入り。
返信
No.49613 サラ・カーニーSara Kearney
24/09/17 12:18:14
>>49612
ん♪ぶらぶらぶ・らじゃ~
返信
No.49612 動物園の飼育係
24/09/17 10:23:13
>>49611
ちがうの、サラの彼氏のことではないよ
ここでお話しをしてた方
今の今まで女性だと思ってたけど、なんだか気になる文章が目についてしまった
これ以上書くと失礼になるのでやめますね
勝手に書いて振り回しておいてごめんなさい
返信
1件
No.49611 サラ・カーニーSara Kearney
24/09/17 09:34:40
>>49610
ぶは。私は7回は読み返した~(-ω-)
今読み返してもわから~~ん(-ω-)
男=彼氏
という意味かなぁ~とも思ったけど
私のほうこそ読解力なくて…ごめん。
でも、私自身のことならもっと直接的に
ズバッと聞いてくれていいよ。遠慮はいらんよ~
逆に気を使わせてごめんね。
返信
1件
No.49610 動物園の飼育係
24/09/17 02:13:35
>>49607
他の方のコメントを勝手に貼るわけには行かないしね
サラは当時そう思ってた人はいなかったのかな、と聞いてみただけです
すごく抽象的な表現なので5回くらい読み返したけど理解できなかった
変なことを言ってしまいました、ごめんなさいね
返信
1件
No.49609 サラ・カーニーSara Kearney
24/09/16 22:15:44
>>49608
きゃぁー仲秋の名月なんだね♪
うっかりするとこだったよ、ありがと~~~
返信
No.49608 ミキサー
24/09/16 21:23:14
明日、十五夜だってよ!
返信
1件
No.49607 サラ・カーニーSara Kearney
24/09/15 21:08:59
>>49606
ひゃぁ~
あの頃は29歳だったかぁ若かったねぇ~~(/;_;)/ ヒィィイイー!!
ん?あの方?って誰のことだっけな?
返信
1件
No.49606 和菓子職人
24/09/15 16:06:20
>>49605
そうそう、サラはまだ29歳だったよ笑
ってさ、もしかしてあの方は男だったの?違うよね?
返信
1件
No.49605 サラ・カーニーSara Kearney
24/09/15 10:32:47
>>49604
このお城も6年が過ぎたんやね。
自分のコメとか当時のやり取りとか…なつかしい。
あの頃自分はどう考えてどう行動してたんだろって、
ついつい時間忘れて見入ってしまうよね。
過去に生きるのは良くないっていつも言われてきたけど…
たまにはここで自分の過去を辿る旅もいいよね。
私は懐かしさと切なさで涙だらけになってしまう。
返信
1件
No.49604 宇宙飛行士
24/09/14 22:10:47
5年前の自分は何してたのかな?って辿ってたらすっかりとこんな時間だわ
返信
1件
No.49603 サラ・カーニーSara Kearney
24/09/13 14:41:57
一度手放したら二度とは手に入らんよ。
人、物、場所、夢…、
身をもって知った人生の常だよ。
返信
No.49602 サラ・カーニーSara Kearney
24/08/17 14:02:38
>>49601
あーよくわかってくれてるね!さすが。
有難いことに今日も何もない平和な日でありました。
返信
No.49601 木更津総合(千葉)
24/08/17 13:54:41
>>49599
相変わらず人生論を語るねー
哲学的で好きだわ
で、そういうときの沙羅が一番平和なんだよね
返信
1件
No.49600 サラ・カーニーSara Kearney
24/08/17 13:40:35
>>49598
へぇ、そうなんだ♪
うちに2黒にゃんがいるよ。
グリーンの瞳とブラウンの瞳のにゃん。
でもなんで今日が感謝の日?
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No.49599 サラ・カーニーSara Kearney
24/08/17 13:36:02
生きるということは、
朝カーテンを開けて夜そのカーテンを閉める
その日々の繰り返しだなと思った。
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No.49598 校歌
24/08/17 11:39:23
今日は “黒猫感謝の日”だって
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No.49597 サラ・カーニーSara Kearney
24/08/09 21:44:11
きゃぁ~サイレンがたくさん~賑やかでいいね。
レアラッキーなハンネの方が偶然一緒に♪
あぁ凄くいい詩。日本の花火って本当にいいね。
華やかなほど…消えた後が切なく哀しい。
人生の終わりは確かに線香花火だわ。
そして秋が立つと書いて立秋。
私の好きな言葉。
見えない言葉を残して…夏が逝く。
さよならを秋の風に託して。
残暑お見舞い申し上げます。
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No.49596 あああああああ〜〜〜(サイレン)
24/08/09 13:38:15
残暑?って思っちゃった
立秋 過ぎてた
残暑お見舞い申し上げます
今日 同じ名前の貴女へ
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No.49595 あああああああ〜〜〜(サイレン)
24/08/09 13:21:58
打ち上げ花火のように華やかに始まり
かんしゃく玉のように狂気で
もの静かな線香花火となり終わる
それぞれの花火がそれぞれの思いを背負って
夏が終わる
残暑お見舞い申し上げます
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No.49594 サラ・カーニーSara Kearney
24/07/31 21:18:10
>>49593
ほんとうだ!!
一夜花の儚さと夜の闇に漂う妖艶な匂い…
そして夜の中を時間の波にただ漂う命。
抗うこともなく…妥協することもなく。
いい作品だね。
19/06/24 だからちょうど5年前の夏!
考えたらこうまちゃんとも、もう5年以上のお付き合い。
いい俳句をまた見せてくれてありがとう。
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No.49593 我が子が一番
24/07/31 19:16:05
>>49592
俳句大会の時にこうまちゃんが『たゆたう』を使ってましたね
儚さに たゆたう匂い 月下美人 (こうま)
https://mamastar.jp/bbs/topic/3099765/comment/no/38716
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No.49592 サラ・カーニーSara Kearney
24/07/31 18:20:27
>>49591
本当だ、ラテン語だね。
水運都市であったパリで、船乗りたちの合言葉として
使われていました。
「たとえどんなに波風に揺られようとも、
沈んでしまうことはない。 沈ませてはならない。
沈みさえしなければ、また進んでいくことができる。」
そんな船乗りの理念が、これまで数々の動乱を乗り越えた
パリの街を象徴する言葉として、現在まで受け継がれている。
たゆたう、という意味の大事さ大切さを
知ったような気がするよ。
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No.49591 開会式
24/07/31 14:02:35
ラテン語なんやね
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No.49590 サラ・カーニーSara Kearney
24/07/30 21:13:47
16世紀のパリの標語に
Fluctuat nec mergitur(たゆたえども沈まず)
「不安定で揺れはするが決して沈まない」
というのがあるのを今日知ったよ。
この言葉…胸に沁みて涙でた。
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No.49589 サラ・カーニーSara Kearney
24/07/22 07:48:05
>>49588
へぇBuck Moonなんだね。
毎月の満月に名前があるんだよね。
ちゃんと季節を意識して暮らしてきたってことか~
日本の睦月・如月・弥生…と同じ感じなのかな。
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No.49588 我が子が見つからない
24/07/22 00:09:45
7月の満月
Buck Moon って呼ぶんだってね。オスの鹿(Buck)の角が生え替わる時期だそうな。
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No.49587 サラ・カーニーSara Kearney
24/07/21 14:53:41
>>49586
きゃ。今夜すっごい満月だよ。
綺麗だわ~さっき日没で暗くなったんだけど
お月様が上がってきたよ。
いま22:50くらいかな。
満月ではないのか、でも綺麗。
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No.49586 アルティメット
24/07/21 10:41:08
昨夜 1時頃かな
お月さま綺麗だった
今夜が満月なんやね
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No.49585 サラ・カーニーSara Kearney
24/07/18 14:26:13
>>49584
穏やかな表情で優しい言葉遣い、だっけ?
人間ほんとにこれ大事だよね。
額縁の書とかでよく見かけてたな。
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