• No.3 主

    18/06/16 00:07:11

    NHKのほうが詳しく載ってた。
    知人って、通報者側か通報された側なのか、どっちなんだろうね。
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    彦根市にある県の児童相談所の職員が児童虐待に関する個人情報が書かれた書類を紛失し、児童の名前などが第三者に見られたことがわかり、県は15日、謝罪しました。

    県によりますと、今月8日、彦根市にある児童相談所の2人の職員が家庭への訪問を行っていたところ、カバンに入れていた書類がなくなっていることに気づき、警察に届け出たということです。
    翌日、職員が周辺を捜したところ、近隣の住民たちが拾っていたことが分かり、書類は回収されました。
    書類は虐待の疑いのあった3つの家庭について書かれたもので、児童の氏名や通報者の氏名、通報の内容など11人分の個人情報を第三者が見る形となりました。
    県は職員が訪問をするため車を乗り降りした際に書類を落とした可能性が高いと説明しています。
    子ども・青少年局の堀井郁夫副局長は、「児童虐待に関する重要な情報が外部に流出することはあってはならないことで重大なミスであり、関係の皆様、県民の皆様にご心配、ご迷惑をおかけしたことをおわび申し上げます」と陳謝しました。
    県では関係した家族には謝罪をしていて、今後、書類を紛失しにくくするよう専用のケースを使用するなど対策を検討しているということです。

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