• No.1 インコ

    18/03/11 06:20:33

    つづき

    山下は現在の苦境を乗り切るため、中国などに顔が利く新興会社などと組み、新たな自己プロデュースを考えているようです。
    でも、愚かにも所属事務所を飛び越え、こうした新興会社との話を進めようとすることが、また新たな大きなトラブルにならないか、といわれているんですよ。
    事務所も山下の単独行動にいい顔をしないでしょうし、自分で自分の首を絞める形になりかねません」(前出の関係者)

    石原を捨てた代償は想像以上に大きくなりそうだ。

    【尾を引く六本木の一件】石原との破局も自分の立場を悪くする一因になっているが、事務所内での立ち位置が悪くなっているのは“六本木の一件”が、いまだに尾を引いているからだという。
    2014年に山下は赤西、錦戸亮らとともに六本木で一般人とトラブルになり、20代女性の携帯電話を一定期間使用不能にしたとして、器物損壊の疑いで書類送検された。「

    当時、事務所内では様々な悪評が出ていた赤西には近寄るなという“接近禁止令”が出ていたんですが、それにもかかわらず、会っていたことに加え、事件を起こしましたからね。
    あの一件は事務所内で相当、問題になったし、今でも山下の立場を悪くしている大きな要因といわれています」とは、ある音楽関係者。

    その後、ドラマなどに出演はしているが「本人の中では音楽をやりたいとの思いは強いそうなんですが、昨年、亀梨和也と共演したドラマの主題歌を『亀と山P』名義で出しただけ。
    ソロでの音楽活動のメドも立っていないそうです」と同関係者は話している。事務所の強力プッシュが得られないとなると、今後の芸能活動が厳しくなるのは間違いない。

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