• No.1 焼き豆腐

    18/01/05 07:34:02

    ■しかし「150万円の壁」には大きな落とし穴が…
    ただし、150万円の壁には大きな落とし穴があります。


    先ほどご紹介した“130万円の壁”は考慮されていないのです。つまり、150万円まで働くと“所得税はかからない”けれど、“ご主人の社会保険の扶養からは外れてしまう”ということとなり、ご自身で国民健康保険またはパートタイムの会社の社会保険に加入しなければならないのです。


    つまり、今まで通り“所得税もかからない”、“健康保険もご主人の社会保険の扶養になる”とお考えの方は、130万円の壁以内の所得に抑えなければならないとうことになります。



    いかがですか?


    年収を130万円に抑えたとしても、月々2万円ずつ収入を増やすことができるようになります。年間で27万円の収入がUPするわけですから、家計では大きな変化になりますね。


    さくら総合法律事務所、確定拠出年金相談ねっとの竹内美土璃(みどり)でした。



    CBCテレビ NEWS

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