• No.991 冷麦に一本だけピンク

    17/09/08 11:53:15

    小室さんの男友達のコメントが一切出てないと言われてたけど、これが初かな?↓

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    「真面目なムードメーカー」=「僕がいる」と母励ます-小室さん

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017090400150

     秋篠宮家の長女眞子さま(25)と国際基督教大(ICU)在学中に出会い、5年にわたる交際を実らせた小室圭さん(25)は横浜育ちで、現在は母親と祖父と3人暮らし。知人らは「真面目で礼儀正しく、優しい性格」と口をそろえる。

     ICUで同級生だった藤山悠太郎さん(25)は「周りを笑わせることが好きなムードメーカー。1年時の僕の誕生日に山盛りの肉を載せたピザを持って現れ、みんなを和ませたこともある」と思い出話を披露した。貧血の友人を保健室までおぶって行ったり、複数の分野を専攻できる制度を利用したりするなど、「優しさと真面目さも兼ね備えていた」という。

     大学時代のアルバイト先、横浜市の仏料理店で一緒だった荒川優子さん(25)は「眞子さまと同じ大学という話を聞いた時は『すごいねー』と応じただけだった。でも、小室さんが『いい子なんだよ』と言っていたのは覚えています」とほほ笑んだ。バイト仲間の神鷹美貴さん(24)も「笑顔が爽やかでした」。
     小学5年までバイオリンを教えていた同市の山内純子さん(66)は今春、駅で突然、小室さんから「先生!」と声を掛けられた。「覚えていてくれて、うれしかった」と声を弾ませた。
     同市職員だった父敏勝さんは、小室さんが小学生の時に他界。仏料理店の元店主五井憲治さん(70)は、「僕がそばにいるから大丈夫」と励ましてくれたという話を母佳代さんから聞いただけでなく、アルバイト中に本人の口から「お母さんを守る」との言葉を耳にしたという。(2017/09/04-07:19)

    アルバイト先の仏料理店でポーズを取る小室圭さん=2012年7月、横浜市港北区(友人提供)

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