特技や趣味 などを否定された事により諦めてしまった

匿名

遠州焼き

17/05/29 07:43:07

私は 物語を書くことが得意で 小説家になれるんじゃないと 時々 人様からお褒めの言葉を頂いてました
その言葉の通り 小説家を目指していたのですが
あるお方から へったくそな文だな こんな下手くそな文を紙一面に書いて恥ずかしくないの? 資源の無駄とまで言われてしまいました

そこでいつも 私の書いた文章を面白いと読んでくれている友達に その出来事を話しました

そしたら友達が大笑いし
まあ確かにね でもまあまあ上手いんじゃない?下手くそではないと思うよ とフォローしてくれてるのかなんなのか余計に自分を

ああ、私は裸の王様だったんだな
井戸の蛙だったのだな

と無能さを痛感しました

こんな事って私だけでしょうか?

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