• No.73 盛合せ(5本)

    17/02/08 08:19:40

    タリウム事件の元名大生「殺人未遂は何回かある。人の人生狂わすのは面白い。人なら誰でもいい。未成年のうちに絶対殺ってやる」

    名古屋市で高齢女性を殺害し、仙台市で高校の同級生ら2人に硫酸タリウムを飲ませたなどとされる元名古屋大学生の女(21)=事件当時16~19歳=の裁判員裁判で、検察側は7日、2014年12月7日の女性殺害前後に元学生が妹に送っていたメール12通の内容を示した。
    「人の人生を狂わすのは面白い」などと記していた。

    検察側は名古屋地裁(山田耕司裁判長)の公判で、元学生が14年10月10日から女性殺害直後の同12月7日午後までに妹に送信したメールを読み上げた。
    捜査当局が妹の携帯電話を押収して解析し、明らかになったという。

    メールでは、高校2年時の12年に硫酸タリウムを飲ませたとされる同級生の男性について「懐かしい」と記載していた。
    さらに「今のところ殺人未遂なら何回かあるけど殺人はないんだよな」「人なら誰でもいい」「未成年のうちに絶対殺(や)ってやるから」と書いていた。

    また、仙台市の元学生の実家から「2個体での実験の結果 神経炎 胃腸炎 手足のしびれ 脱毛の確認(硫酸タリウム)」と記されたノートが見つかっていたことも明らかにした。
    タリウム中毒になった2人の症状を記録したとみられる。

    このほか検察側は、元学生の父親の調書も朗読した。
    それによると、父親は元学生が高校2年の春ごろから薬品を購入していたことを妹に聞いて把握し、パソコンの検索履歴から元学生がインターネットで猟奇殺人や毒物について調べていたことに気付いていた。
    父親は調書で「薬品を取り上げ、警察にも相談した」「(元学生は)高校2年の終わりごろから成績が急に良くなり、薬品やナイフに興味を持たなくなったと思ったが、その後、上着のポケットに折りたたみナイフが入っていてがっかりした」などと述べていた。

    http://mainichi.jp/articles/20170208/k00/00m/040/167000c

コメント

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返信コメント

  • No.74 キッズルーム付き

    17/02/08 11:15:23

    >>73
    いかれてるよね

  • No.77 ハツ

    17/02/08 22:14:22

    >>73
    計画的犯行だよね。

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