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姉のSNSに私の悪口がたくさんあった
16/06/22 09:23:00
>>8 東京スポーツ新聞 理解不能な性癖 勤務先の介護施設で入所者の70代女性の胸や下半身を触った強制わいせつの疑いで東京都中野区の介護職員、横山恭平容疑者(25)が逮捕された。 昨年12月26日午後4時ごろ、ほかの入所者がリハビリなどで部屋を空けているすきに女性のベッドに入り、シャツの中に手を入れ体をまさぐるなどのわいせつ行為をした疑い。 練馬署によると、女性は足が不自由で逃げられず、廊下や食堂などでも複数回、体を触られていた。 女性が家族に「ここの施設を出たい」と被害を訴え事件が発覚。 横山容疑者は「女性に興味があった。 いけないと思いながらやってしまった」と容疑を認めている。 今年2月に退職し、現在は別の介護施設で働いている。 老女専門エロ雑誌「超熟ラプソディー」(現在は廃刊)の元編集者は「老女愛好家は美魔女みたいなきれいな老女ではなく、八百屋で買い物しているようなリアルな老女に興奮する。 ファン層は同年代の70~90代と、20代できれいに二分されている」と解説する。 25歳の横山容疑者は祖母ほどの年齢の被害者を性的対象としてみていたのだろうか。 「シワシワの皮膚、しぼんだ乳房がいいなどの視覚的な興奮もあれば、自分より弱い者へのいたずら心を刺激され興奮する場合もある。 20代の老女愛好家の場合、おばあちゃんっ子だったという人も多い」 (元編集者) なぜ同じ女性ばかりを狙ったのか。 元編集者は「最初にいたずらした時に抵抗されなかったのでエスカレートしていったのかもしれません。 また、男性介護士への恥じらいに女を見てしまったなど、何かの拍子に性的興奮したのが始まりかもしれない。 欲情していたのは間違いない。 幼女に対するいたずらと似ていて、おばあちゃんのあえぎ声を聞きたいわけではなく、自分の性処理が目的だったのでしょう」と指摘する。
16/06/30 18:56:53
>>24 “夜這い” 介護老人保健施設でとんでもない事件が起きた。 祖母ほどに年の離れた女性入所者の体を触ったとして、若い介護職員の男が強制わいせつ容疑で逮捕されたのだ。 警視庁などによると、東京都内の介護施設で働いていた介護職員、横山恭平容疑者(25)=6月16日に逮捕=は2015年12月26日午後4時ごろ、4人部屋に入る70代の女性が一人になるのを見計らってベッドに潜り込んだ。 女性が「やめてください」と拒んだが、横山容疑者は女性のシャツの中に手を入れて胸や腹部を触った。 被害女性が家族に相談して、事件が発覚した。 捜査関係者によれば、複数回にわたってこの女性にわいせつな行為を働いたとみられ、女性は 「ほかにも被害者がいるはずだ」と訴えている。 本誌は施設側に取材を申し込んだが、詳しい説明は拒まれた。 7月に『福祉と性』を出版する淑徳大学社会福祉学科の結城康博教授は、今回の事件に戸惑いを隠さない。 「特殊な性の問題と言うより、人材不足によるストレスが 〝性的虐待〟という形で表に出たと考えられます。 安心・安全な場所でなければならない介護施設が抱える問題が深刻化しているのではないでしょうか。 罪状は違いますが、一昨年、川崎市の介護施設で起きた殺人事件と根っこは同じではないかと思います」 介護業界の関係者にとっても衝撃的なできごとだったようだ。 「動機が何にしても許されない犯罪」。 全国有料老人ホーム協会の灰藤誠事務局長は、そう憤る。 その一方、介護職員のストレスケアへの対応ができていたのかが、気がかりだという。 「時間的にも空間的にも入所者と密着して生活を支えています。職場などのストレスマネジメントができていたのか気になります」 老いた親を預けている人ならば、ひとごとではない。 一刻も早い解明が待たれる。 週刊朝日
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No.24 主 コッペパン
16/06/22 09:23:00
>>8
東京スポーツ新聞
理解不能な性癖
勤務先の介護施設で入所者の70代女性の胸や下半身を触った強制わいせつの疑いで東京都中野区の介護職員、横山恭平容疑者(25)が逮捕された。
昨年12月26日午後4時ごろ、ほかの入所者がリハビリなどで部屋を空けているすきに女性のベッドに入り、シャツの中に手を入れ体をまさぐるなどのわいせつ行為をした疑い。
練馬署によると、女性は足が不自由で逃げられず、廊下や食堂などでも複数回、体を触られていた。
女性が家族に「ここの施設を出たい」と被害を訴え事件が発覚。
横山容疑者は「女性に興味があった。
いけないと思いながらやってしまった」と容疑を認めている。
今年2月に退職し、現在は別の介護施設で働いている。
老女専門エロ雑誌「超熟ラプソディー」(現在は廃刊)の元編集者は「老女愛好家は美魔女みたいなきれいな老女ではなく、八百屋で買い物しているようなリアルな老女に興奮する。
ファン層は同年代の70~90代と、20代できれいに二分されている」と解説する。
25歳の横山容疑者は祖母ほどの年齢の被害者を性的対象としてみていたのだろうか。
「シワシワの皮膚、しぼんだ乳房がいいなどの視覚的な興奮もあれば、自分より弱い者へのいたずら心を刺激され興奮する場合もある。
20代の老女愛好家の場合、おばあちゃんっ子だったという人も多い」
(元編集者)
なぜ同じ女性ばかりを狙ったのか。
元編集者は「最初にいたずらした時に抵抗されなかったのでエスカレートしていったのかもしれません。
また、男性介護士への恥じらいに女を見てしまったなど、何かの拍子に性的興奮したのが始まりかもしれない。
欲情していたのは間違いない。
幼女に対するいたずらと似ていて、おばあちゃんのあえぎ声を聞きたいわけではなく、自分の性処理が目的だったのでしょう」と指摘する。
No.34 主 コッペパン
16/06/30 18:56:53
>>24
“夜這い”
介護老人保健施設でとんでもない事件が起きた。
祖母ほどに年の離れた女性入所者の体を触ったとして、若い介護職員の男が強制わいせつ容疑で逮捕されたのだ。
警視庁などによると、東京都内の介護施設で働いていた介護職員、横山恭平容疑者(25)=6月16日に逮捕=は2015年12月26日午後4時ごろ、4人部屋に入る70代の女性が一人になるのを見計らってベッドに潜り込んだ。
女性が「やめてください」と拒んだが、横山容疑者は女性のシャツの中に手を入れて胸や腹部を触った。
被害女性が家族に相談して、事件が発覚した。
捜査関係者によれば、複数回にわたってこの女性にわいせつな行為を働いたとみられ、女性は
「ほかにも被害者がいるはずだ」と訴えている。
本誌は施設側に取材を申し込んだが、詳しい説明は拒まれた。
7月に『福祉と性』を出版する淑徳大学社会福祉学科の結城康博教授は、今回の事件に戸惑いを隠さない。
「特殊な性の問題と言うより、人材不足によるストレスが
〝性的虐待〟という形で表に出たと考えられます。
安心・安全な場所でなければならない介護施設が抱える問題が深刻化しているのではないでしょうか。
罪状は違いますが、一昨年、川崎市の介護施設で起きた殺人事件と根っこは同じではないかと思います」
介護業界の関係者にとっても衝撃的なできごとだったようだ。
「動機が何にしても許されない犯罪」。
全国有料老人ホーム協会の灰藤誠事務局長は、そう憤る。
その一方、介護職員のストレスケアへの対応ができていたのかが、気がかりだという。
「時間的にも空間的にも入所者と密着して生活を支えています。職場などのストレスマネジメントができていたのか気になります」
老いた親を預けている人ならば、ひとごとではない。
一刻も早い解明が待たれる。
週刊朝日
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