乳がん北斗晶の夫・佐々木健介が懇願「仕事下さい」

匿名

いつもありがとう

16/05/08 01:10:36

乳がん患者の妻・北斗晶(48)の闘病を支える夫・佐々木健介(49)の記事を4月27日発売の『週刊文春』が掲載。
北斗の治療費や差額ベッド代、プロレス団体(ダイヤモンドリング)が抱える借金返済で生活が困窮していることが明らかになった。

同誌の直撃取材に応じた佐々木は「がん保険に入っていたので助かっていますが、まだ借金もあります。『僕みたいな人間ですけど、使っていただけるのであれば一生懸命やります』と頭を下げて仕事をお願いしています」とコメントし、窮状を赤裸々に訴えた。

北斗と同じステージb期の乳がんでは、入院や手術で約30万円(3割負担)となり、保険適用外となる差額ベッド代が1日1~3万円はかかるという。
他にも抗がん剤治療に20~30万円程度(3割負担)、放射線治療やホルモン治療などのお金がかかり、乳がんの治療費は、総額200万円近くかかることもあるそうだ。

今回の取材で、「本当に長い闘いです」としみじみ語った健介。
北斗の乳がんはリンパ節への転移が認められ、5年生存率は50%と通告されている。
”いい夫婦”の本当の笑顔が見られる日を待ちたい。
http://news.livedoor.com/article/detail/11476417/

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  • No.201 いつもありがとう

    16/05/08 17:51:59

    人手不足が深刻化 GW最終日ボランティア激減 熊本
    テレビ朝日系(ANN) 5月8日 11時47分配信

     震災からの復興作業が続く熊本市では、ゴールデンウィーク最終日を迎えてボランティアの数が激減し、人手不足が深刻化しています。

     熊本市ボランティアセンターによりますと、7日と8日については、約1000人の募集に対して半数程度しか集まっていません。8日で連休が終わり、遠方からのボランティアが地元に帰ったことなどが背景にあるとみています。
     中川奈穂子ボランティアセンター長:「自分のところに来て片付けを手伝ってほしいとおっしゃる高齢の方や障害をお持ちの方はたくさんいらっしゃる。一人でも多くのボランティアの方にお手伝い頂ければ」
     こうした状況を受け、熊本市長は「超急募」というタイトルのメッセージをツイッターなどで配信し、「まだまだ人手が必要だ」と継続的な支援を呼び掛けています。一方、熊本県は地震発生から1カ月となる時期をめどに現在、国から送られる食料や救援物資を可能な限り自力調達に切り替える方針を固めました。避難者の数がピーク時の1割を切り、物資の不足がほぼ解消されたことから、県内での調達を優先して地元経済の回復にもつなげたい考えです。

    最終更新:5月8日 12時25分
    テレビ朝日系(ANN)
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20160508-00000013-ann-soci

    「超急募」だって
    こう言うのに行って来たらいいのに。

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*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

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