匿名
「本当は家族思いのいい子なんです。それが、なぜヒールみたいになって、みなさんからいろいろ非難されるようになってしまったのか…。父親としては不思議で仕方がありません」と困惑しながら語るのは、広島市在住の加藤正明さん(58)
6股騒動の狩野英孝の“本命恋人”として、いまや時の人になったモデル・加藤紗里の父親だ。今回の騒動について、彼女の家族はどう見ているのか。
故郷の広島市で飲食店『ステーキ&チーズケーキ ミディアム』を営む父・正明さんに取材を申し込むと、娘を心配する気持ちが勝ったのか、インタビューに応じてくれた。正明さんが、娘と狩野との交際を知ったのは昨年12月だったという。「3歳年上の姉が結婚しまして、紗里も広島に帰ってきたんです。そのときに『お前には付き合っている人はいないのか?』と聞くと『パパは知らないかもしれないけど、(恋人は)狩野英孝さんという芸人さんなんだ』と言われました」
加藤が芸能界入りするきっかけは15歳のとき、姉と一緒にミス日本の中国四国地方の代表に選ばれたことだった。 「(地方予選では)姉妹で優勝・準優勝でしたから
『美人姉妹』と評判になって、地元のテレビ局が自宅に取材に来たほどです」と語る正明さん。
当時のスポーツ紙には彼女のプロフィールが紹介されているが、《趣味は三味線、特技は琴・日本舞踊》という記事も。
意外にも、少女時代の加藤は“大和撫子”だったのだ。
「10年前に15歳だったわけですから年齢詐称なんてしてないでしょ?どうしてそんな話になったんでしょうね」
入手した7年前のキャンペーンガール時代の写真を見せると、正明さんは「18歳ごろの写真ですが、いまと同じ顔でしょ。
だから、ネットで言われているような整形手術もしてないですよ」と語る。
たしかに、特徴的な大きな目や鼻もいまと変わらない。だが、当時のほうが健康的にふっくらしている。
「2月に入って今回の騒動になり、いろいろなテレビ局に紗里が出演しているので、私たちも驚いています。
インタビューでは元気そうですが、どんどん痩せてきて…、電話で話していてもわかりますが、娘は相当参っているんです」そして2月20日には、狩野との破局も報じられた。「狩野さんは5股とか6股とか…そんな相手、親としたら当然大反対ですよ。
紗里と話し合って広島に連れて帰ろうと思います
女性自身 2月23日(火)0時0分
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No.124 匿名
16/02/23 17:34:35
こんなんでました
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