• No.66

    15/10/03 10:09:50

    >>62
    つづき
    仁君、視点でいきます…(´・ω・`)
    文才0です…それでもいいよ。という
    優しい方、アドバイスお願いしますー。



    (金はあるし、どうせ、女なんて簡単に落ちる。
    甘い言葉。お前だけだよ。とか言っとけば
    すぐに股開くんだろ…こういう強気な女は、
    どうしたら落ちたかな…。謙虚にいってみるか…。)

    仁「さっきは、悪かったな…。俺、強いから。」

    美咲は、呆れたような顔で仁を見て
    下を向いてタメ息をつく。
    「そうですねー。それにバカっぽいわ~。」

    仁「は?バカってなんだよ。客だぞ。」

    美咲「私は、大切なお客様にしか優しくしませーん。」

    仁(ちっ…腹立つな…。たしかに美人だけど…
    性格悪いな…。。

    でも、なんだろ…絶対落としてやりてぇ…。)

  • No.79 匿名

    15/10/03 22:13:20

    >>66つづき

    仁「おう、股開け」
    美咲「はい。」
    というと美咲は思いっきり股を拡げてみせた。いや、拡げるという言葉ではたりない。テーブルの上で30cmもあるピンヒールを脱がずに180度、テーブルの上で端から端まで自慢の長い脚を開脚していったのだ。その様子はまるで扇子をひろげていくようである。勿体ぶることもなく美咲は一気に扇子をひろげた、いや、股をひろげたのだ。
    いつのまにか美咲が乗っているテーブルの周りには客が集まってきていた。
    その中にはクラブのオーナーもいた。黒山の人だかりの中に紛れていたオーナーに気がついた美咲は、オーナーに目配せをして人差し指をゆっくりとした動作で向けた。開脚をしたまま、派手過ぎることのないセンスの良いネイルをしたそのスラリと長い人差し指で、ゆっくりとオーナーの方を指差す美咲の姿はとても妖艶であった。
    美咲「オーナー・・・」

    続く

コメント

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返信コメント

  • No.81 匿名

    15/10/03 22:19:02

    >>79
    ちょっと!w

  • No.82 匿名

    15/10/03 22:25:21

    >>79意味分からん。30㎝のピンヒール?美咲はジャイアント馬場なの?

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