• No.648 匿名

    15/11/30 10:17:32

    俳優の阿部寛(51)が主演を務めるTBS日曜劇場「下町ロケット」(日曜後9・00)の第7話が
    29日に放送され、平均視聴率は17・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが30日、分かった。

    初回16・1%、第2話17・8%、第3話18・6%、第4話17・1%、第5話20・2%、第6話17・8%と
    好調に推移。

    第6話から後半「ガウディ計画編」がスタート。
    後半パートは直木賞作家・池井戸潤氏(52)が10月3日から朝日新聞で連載し、
    今月5日に単行本が発売された「下町ロケット2 ガウディ計画」を基に、
    物語はロケットエンジンから医療機器の開発に移る。
    今度は佃製作所の社長・佃航平(阿部寛)の元に、医療機器の開発依頼が舞い込む。
    「ガウディ」と呼ばれる新型人工弁が完成すれば、多くの心臓病患者を救うことが可能になる…というストーリー。

    池井戸氏原作をドラマ化した「半沢直樹」「ルーズヴェルト・ゲーム」を手掛けた脚本・八津弘幸氏、
    演出・福澤克雄氏が三たびタッグを組んだ。

    第7話は、佃(阿部寛)の製作所は新型人工弁「ガウディ」の開発に挑戦することになった。
    佃はこのプロジェクトの中心メンバーに開発部から立花(竹内涼真)加納(朝倉あき)鈴木(堀井新太)の3人を、
    営業部から江原(和田聡宏)を選出。
    しかし、立花をリーダーに据えて動きだしたチームは失敗が連続する。
    立花と加納は次第に投げやりになるが、諦め切れない2人は佃とともに
    ガウディ計画の原点を見つめ直そうと福井へ旅立つ。
    一方、椎名(小泉孝太郎)から人工心臓だけでなく人工弁への参入を促された貴船(世良公則)は、
    一村(今田耕司)にガウディの共同開発を持ち掛ける…という展開だった。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

返信コメント

  • No.649 昨日の

    15/11/30 12:23:24

    >>616

    視聴率

    第7話

    17.9%

    >>648
    早いお知らせありがとうございます

1件~1件 (全1件)

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