バラの形のソーセージが商品化

匿名

ちゃい

15/03/29 23:46:28

気持ち悪すぎると思ったのは私だけ??
医療関係の人そう思いませんか?

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.14 主 匿名

    15/03/29 23:56:55

    すみません。用意した写真が貼れませんでした。肛門科ではありませんが肛門科の方ならわかるかもしれませんね…

  • No.23 主 匿名

    15/03/30 00:02:12

    確かに、フォルムは美しい。でも、なぜこのようなソーセージを作ったのでしょうか? ……いや。逆に「なぜ、食肉関係で“造形食品”は商品化されないんだろう?」と考えた方が、わかりやすいかもしれない。だってお菓子の世界では、「人形焼」や「たい焼き」なんかがあるんだから。
    その理由として、大きく二つの要素が挙げられるそうです。
    (1)たんぱく質は金型にくっ付きやすく、剥離性が悪いので、細かい造形がしにくい。
    (2)細かい造形にする金型を彫ってもらうだけで大変なコストがかかるため、その分を上乗せした価格で販売するのは難しい。

    (2)の造形コストに関しては、昨今めざましい3D技術の進歩によって低コストでの製造が可能となりました。“剥離性”に関しては金型にシリコンを入れて二重構造にし、金型を取ってからシリコンを剥く……という手法で見事に克服。
    「当社社長・小林がドイツ留学時代に“パステート”(密封した容器にソーセージのメンチを詰めて加熱冷却する)の基礎を学んだ経験が、全ての始まりです。複雑な造形は不可能だと考えていたのですが、3D関連の記事を新聞で読み、今回の開発に応用いたしました」(担当者)

  • No.25 主 匿名

    15/03/30 00:03:43

    置いた瞬間、もうメインディッシュになり得る。

    でも3D技術を応用するならば、さまざまな造形が可能になるじゃないですか? なぜ、あえて「バラ」のフォルムにしたんでしょう?
    「日本人が抵抗なく食べられる造形は、小動物か植物だと思いました。そこで季節を問わず、多くの人に好まれ、花言葉が『愛』であるバラが、最もふさわしいと考えたのです」(担当者)
    しかし、バラのみに留まらない可能性も大!
    「この技術の面白いところは、金属とシリコンの二重構造であることです。外側の金属金型は半永久的に使えますし、シリコンの内側を3D技術で造形すればバラをはじめ色々な造形が可能になります。…

  • No.29 主 匿名

    15/03/30 00:06:10

    共感して下さった方々ありがとうございます。
    普通のソーセージは見慣れているから気持ち悪さはありませんが、これにはびっくり。
    とりあえず記事のコピペ貼りました。

  • No.34 主 匿名

    15/03/30 00:14:22

    >>31
    私も実際の見たときバラの花みたいと思ったのその例えが良くわかります!

    不快に感じた方々すみません。しかし事実なんです。

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  • No.36 主 匿名

    15/03/30 00:17:49

    生ハムやお刺身がバラの形になっていても気持ち悪くないのに、何故こんなに気持ち悪さがあるのか不思議ですね~

  • No.37

    ぴよぴよ

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