酷すぎる…日本の沈没船に「ありえないイタズラ」

匿名

匿名

15/03/23 04:15:41


第二次世界大戦時に日米の激戦地になった南国パラオ海中にある、1944年にパラオで空襲に遭った旧日本海軍の給油艦「石廊(いろう)」の船尾付近に、中国国旗が立てられていた。
近くには日本軍の沈んだ船や飛行機などが多く残る。
パラオでの犠牲者は16,000人。現在でも関係者による遺骨収集活動が続いてる。
天皇皇后両陛下が来月、慰霊のため訪れる予定。
天皇陛下は、海外での戦没者やその遺族にも心を寄せ続けていた。
現場はダイビングスポットでもあり「付着物が少なく、1週間以内に取り付けられたものではないか」との声。
最近、パラオでは中国人が急増。
中国の旧正月にあたる春節での旅行客などが殺到していたそうなので中国人ダイバーが行った可能性がある。
今年2月、人口約2万人のパラオに、1万955人の中国人客が訪れたが現地のタクシー運転手は
「サンゴ礁を破壊し、海にごみを投げ捨てている」とコメント。
4月以降、パラオ政府は中国客を一部阻止する対策を検討。

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