闇に葬り去られたキャンディキャンディだが
大人の事情で封印されて久しい漫画アニメキャンディキャンディについて語るスレ。
TVエンタメカテゴリーにせずその他なのは大人の事情や作者に言いたいことなどの、
TVエンタメの枠を超えたスレだからです。
大人の事情も含めいろいろ語りましょう。
古トピの為、これ以上コメントできません
1件~31件 (全31件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.11 主 キャンディキャンディ大人の事情とはつまり
14/09/14 15:24:16
大人の事情とは作画者のいがらしゆみこと作者の水木杏子こと名木田恵子のあいだの著作権トラブルと言うかトラブルのせいでキャンディキャンディ再版放送不可(>_<)
返信
1件
No.53 主 趣味・遊びかあ
14/09/14 19:53:05
スレ主です。
カテゴリーが趣味・遊びになり驚き(苦笑)
趣味はいいんですが遊びがどうもね(苦笑)
遊びというのに若干抵抗あるその理由は、
キャンディキャンディが単なる漫画でなくキャンディキャンディ裁判事件の為(苦笑)
スレ主的には遊びの表現に抵抗があるので
Wikipediaでキャンディキャンディ裁判やキャンディキャンディ事件を見て頂ければ幸いですし奥が深い深刻な事件です(>_<)
返信
1件
No.55 主 趣味・遊びかあ
14/09/14 20:14:55
>>54
いえいえ。悪いのは作者だけだから(苦笑)
返信
No.57 主 趣味・遊びかあ
14/09/14 20:40:54
事件の経緯
1995年に、いがらしと日本アニメーションとの間で「キャンディ・キャンディ」のリメイクの話が浮上したため、講談社に委託していた著作権管理契約を解除したことに始まる(これにより、講談社から二次使用権を得ていた東映アニメーションとの契約も自動的に解除された)。その後、リメイクの話は進まなかったが、日本アニメーションから続編作成を依頼され、原作者である水木杏子(名木田恵子)が「キャンディ・キャンディ」はすでに完結したものとして、続編の作成を断り、リメイクの話が立ち消えになった。
1997年5月に「キャンディ・キャンディ」の写真シール機が設置されていることが判明した。ゲーム会社バンプレストといがらしのマネージャーの山本昌子が代表を務める香港のキャンディ・コーポレーションとの契約により設置されたものだった。また、香港の玉皇朝出版が「キャンディ・キャンディ」の翻訳版を出すことが発覚した。どちらも原作者、水木の了解なしに行われたものだが、香港の翻訳版については、原作者が抗議したものの、最終的には契約し、出版を認めた。
この間、1995年11月には、水木といがらしが「キャンディ・キャンディ」の著作権に関する契約を締結し、営利目的の二次使用や商品化等についてすべて「双方の同意を必要」とする契約を締結したが、この管理業務を委託する管理者が決まらないまま、契約が宙に浮く形になっていた(その後、いがらしは水木に契約違反を指摘され、契約を解除した)。
また、1997年8月以降、産経新聞、サンケイリビング新聞紙上における通信販売や原画展等において、フジサンケイアドワークらが、3万円から14万円のいわゆる「高級オリジナル現代版画(オフセット印刷)」を作成し、販売した。1997年11月には、岡山県倉敷市にいがらしが「いがらしゆみこ美術館」をオープンし、多くのキャラクター商品が発売された。1998年6月にはカバヤ食品がいがらしゆみこだけの著作権表示をした「キャンディ・キャンディ」の飴を販売していることが発覚した。これらについても、すべて原作者の了解なしに行われている。
これに対して、原作者である水木杏子が1997年11月に締結した契約違反であるとして、いがらしとフジサンケイアドワークに複製版画の出版差し止めや販売差し止めを請求して裁判となった。これに対し、いがらしは契約違反については全面否定し、「水木が原作者ではない」「水木に著作権はないと」主張し、「"絵"はいがらしの専有するものである」など、裁判の前提を覆すような主張をした。
裁判が行われている間も、いがらしと一部の業者、いがらしの弁護士は「控訴しているので、まだ判決は確定していない」「裁判は終わった」「水木と和解した」「商品化しても水木に了解を取る必要はない」などを主張し、販売を続けていた。また、朝日新聞朝刊(東京本社版2000年9月19日付朝刊32面)に掲載のエステー化学(現 エステー)の広告にキャンディとアルバートそっくりのキャラクター(名前はそれぞれ「ゆみちゃん」と「いがら氏」になっている)が掲載されたり、美術館に原画展示の許諾を求めて、いがらしが水木を訴えたりした。
判決後も、日本国外版の出版許可を水木の許可なく行うなど、著作権侵害を続けている。また、いがらし美術館で、「キャンディ・キャンディ」の絵を展示するなど、違法行為を続けていたが、現在ではなくなっている。
判決
2001年10月に最高裁判所で原作者である水木の勝訴が確定した。この判決により、「キャンディ・キャンディ」は、原作については水木のみが著作権を持つが、「キャンディ・キャンディ」を描いた漫画については、原作の二次的著作物であることが再確認され、「原作者の同意なしに営利目的での作成、複製、又は配布をしてはならない」ことになった。
評価
この裁判は法曹関係者の注目も集め、「著作権判例百選 別冊ジュリスト(No.157)(第三版 2001年5月刊)」で解説がされている。しかし、解説中の「本件においてはX(水木)の原作原稿に基づいてY(いがらし)が漫画原稿を作成するという一方的な関係のみならず、そうして出来上がった漫画作品に合わせてX(水木)が次回原作原稿を作成するという双方向的な関係が存在しているから」という記述について、一般的には、漫画の原作は漫画に先行して作成されるもので、漫画に合わせて原作が作られることはないとして、「法曹関係者は事実関係の確認をしないまま、いがらし寄りの見解を掲載している」と水木は批判している[40]。
Wikipediaから引用いたしましたがこれがキャンディキャンディ裁判事件要旨です。
返信
2件
No.60 主 趣味・遊びかあ
14/09/14 20:51:56
>>58
その通り。ただし現実はいがらしゆみこは最高裁判決後も無視していい度胸だ(苦笑)
返信
1件
No.63 主 趣味・遊びかあ
14/09/14 21:06:34
>>61
全国ネットの出演はそうだけれど北海道の
TVにはしょっちゅうでてるしそれどころか
TVどころか大学専門学校で教えてる(苦笑)
TVどころか北海道新聞に連載してた(苦笑)
周りが何考えてるか全然わからんわ(苦笑)
返信
No.65 主 趣味・遊びかあ
14/09/14 21:09:58
>>62
実現しましたが残念だが不評でした(苦笑)
もしいがらしゆみこが暴走さえしなければこんなことになっていないのでしょうけど
○○は死ぬまで治らないでしょうね(苦笑)
返信
1件
No.69 主 趣味・遊びかあ
14/09/14 21:22:18
>>68
レディジョージィの絵もいがらしだ(苦笑)
H漫画をレディースコミックにいがらしは
1990年頃狂ったように結構描いてた(苦笑)
作者は集英社コバルト文庫に書いていた。
返信
No.70 主 趣味・遊びかあ
14/09/14 21:25:41
>>67
その通り花王アタックネオ抗菌EXパワー。
名前を出さなければどうでもいいじゃんと思っているのがみえみえch変えてた(苦笑)
返信
No.73 主 趣味・遊びかあ
14/09/14 21:39:58
やってることは滅茶苦茶なんだけれども、見た目のおもしろさでウケるんだね(苦笑)
キャンディキャンディ作画でさえなければ
面白いおばさんで済んでるだろうに(苦笑)
返信
No.75 主 趣味・遊びかあ
14/09/14 21:47:34
>>74
その通り。
H漫画本人書いてることだけは認める(苦笑)
返信
No.111 主 匿名
14/09/15 03:33:44
いがらしゆみこ原作水木杏子と書いてた。
でもこれも実際は正しくはないんだよね。
1955年昭和30年になかよしが発売されて、
1975年昭和50年になかよし発売されてから
20年記念事業としてキャンディキャンディなかよし連載が決定したというのが正解。
8人のいとこ、花ざかりのローズといった、
NHK連続テレビ小説花子とアンのモデルの、
村岡花子が翻訳したオルコット小説ベース講談社監修キャンディキャンディが正解。
∴いがらしゆみこが抜け駆けすることは、
一人で勝手に暴走することは許されない。
それにしても改めて思うが来年なかよしが
60周年そしてこのキャンディキャンディも
40周年なのにいがらしゆみこが暴走して、
いがらしゆみこがキャンディキャンディを闇に葬り去ったためキャンディキャンディ
40周年を講談社は祝う事はできない(>_<)
40周年を祝う事できないため赤いシリーズ
40周年記念DVDマガジン発売してるが同じ
40周年でも大映TVドラマの赤いシリーズはキャンディキャンディと似ているとは言え代わりにはならない訳で改めて残念(>_<)
返信
3件
No.112 主 匿名
14/09/15 03:46:38
http://sekichiku.freehosting.net/cc/kodansha_01.htm
長いんだけどこれを読めば流れがわかる。
返信
No.113 主 匿名
14/09/15 03:52:49
講談社側の証言を総合すると、
まず、 東浦彰編集長がカルピス劇場のような名作路線を少女漫画で実現したい、という構想を持ち、
編集会議で、いがらしゆみこ作画の連載枠を使ってその企画を推進する決定をし、
東浦編集長のコーディネイトで「物語・名木田恵子(水木杏子)」「作画・いがらしゆみこ」というユニットが組まれた。
物語の基本設定は、「名作路線の黄金パターンをすべて盛り込んだものとする」との編集部指定により、
一番最初の打ち合わせの場で、原作者・作画者・担当編集者の3者がネタ出しをし、
以後の連載では、 原作者がストーリーを発展させ、具体的なエピソードとキャラクター(人格・設定の意)を作成した。
ということのようです。
日本マンガ学会理事・長谷邦夫が教育現場を含む様々な場で吹聴している、「少女マンガの女王いがらしサンに、新人だった水木さんは当初言われるままに書かされてきた」は、真っ赤な嘘であることは、明らかです。
■講談社社史編纂室部長・竹村好史氏 談
――――講談社が再び著作権を管理するという話はなかったのですか?
「そうした声があったのは確かです。社内的にも前向きで希望を持っていました。
ただ、いがらしさんが控訴してしまったことで、すべて潰れてしまったんです。
高裁、最高裁と行ってしまったら収拾がつかない。いがらしさんが詐欺みたいなことをしたわけですから、非を認めて水木さんに謝罪をしないかぎりは、今後は前に進まないでしょう。
安藤健二著 『封印作品の謎2』(太田出版)P54
いがらし側の意向は不明ですが、原著作者・水木杏子氏の方は作画者の口車に乗って講談社との契約を切ったことが一連の横領詐欺の始まりであり、この事件後、すべてを元に戻し講談社、東映アニメに私の権利を任せることができたらと願っておりますと表明しています。
また、漫画本に関しては今後講談社以外からの出版を許すつもりはない、とも宣言しています。
現在、講談社と『キャンディ・キャンディ』という作品の間には、何の法的関係もありません。
講談社がふたたび『キャンディ・キャンディ』を出版・版権管理をするには、新たに水木・いがらし両氏と契約を結び直さねばなりません。
その際には当然、講談社法務部の以前からの法的見解であり、最高裁判決によっても再度確認された「水木杏子は原著作者」「漫画作品『キャンディ・キャンディ』は原作原稿の二次的著作物」に則った契約書が作成されるはずです。
しかし、作画者・いがらしゆみこは現在も「最高裁判決は不条理」「水木を原著作者とした最高裁判決は不当」「原作と称する文字を書いただけの人に絵に関する権利を与えるなど受け入れられない」と、公私にわたって主張しており、日本マンガ学会も作画者の主張に同調しています。
このような現状では、講談社としても復刊のためのアクションはとれません。東映アニメーションの立場も同様です。
また、現在にいたるまで、作画者・いがらしゆみこは、原著作者・水木杏子氏、商標権保持者・東映アニメーションに対し、何の謝罪も表明しておらず、今まで行ってきた不正ビジネスに関する情報公開も拒んでいます。
事件が未解決のままでは、作品の正常化は到底不可能です。
その様な現状に加え、日本マンガ学会は、水木氏・講談社・東映を陥れるような情報操作を行っている上、違法グッズ業者を煽って新たな裁判を起こす「提言」までする始末です。
事件の沈静化とキャンディビジネスの早期正常化は、原著作者・講談社・東映、そしてファンの切なる願いでした。
しかし、その願いは日本マンガ学会の悪質介入によって踏みにじられました。
日本マンガ学会理事等によって流されたデマ(「講談社は裁判で証言しなかった」等)が正され、紛糾した事態が治まるまでには、長い時間が必要でしょう。
2001平成13年以降時間止まったまま(>_<)
返信
No.129 主 匿名
14/09/15 10:12:55
どうでもいいですよだけどいがらしゆみこ
ttp://youtu.be/_DroU5RMshg
返信
No.133 主 匿名
14/09/15 12:28:55
>>132
こちらも一時は険悪だったけど今は修復。
返信
No.136 主 匿名
14/09/15 13:50:11
>>134
アニメ化されたのはレディジョージィの方
返信
No.138 主 匿名
14/09/15 14:53:03
>>137
いえいえ。
http://keukera.tea-nifty.com/photos/uncategorized/2008/02/03/080203006.jpg
ただこの頃の様に普通にキャンディ見れた
そんな時が来ればいいなと言うことです。
1978年昭和53年1月のテレビ番組表です。
7時からNSTキャンディキャンディとある。
返信
No.142 主 匿名
14/09/15 17:03:16
>>141
その通り。金の亡者、守銭奴ということ。
少女漫画にはもっとも相応しくない(苦笑)
返信
No.143 主 匿名
14/09/17 06:47:31
今後の予測
スコットランド独立とマッサンでスコットランドブームが来る
↓
そういや子供の頃観たキャンディキャンディって
↓
どこにも漫画売ってない中古も価格爆上げ 検索して内情を知る
↓
ネット上をうろつきFINALを知る
↓
もやもや病発症
↓
住民が増える
返信
2件
No.144 主 匿名
14/09/18 10:55:30
http://matome.naver.jp/m/odai/2134695603870968801
返信
No.147 主 匿名
14/09/18 15:23:01
>>146
お金にシビアな主婦はそうだろうけれど、
高齢喪女なら買うのかもしれませんよ(笑)
まぁあれだ、こんなことを書いたりしたらトピックが荒れるのかもしれないけれど、
過疎ってるよりはマシなのかもと思う(笑)
返信
1件
No.148 主 匿名
14/09/19 13:39:40
キャンディキャンディ著作権トラブル封印スコットランドイギリス支配ともに続くorz
返信
No.153 主 匿名
14/09/21 10:35:09
>>152
スコットランドが独立に失敗しましたから
その事は封印なかったことにしてください
返信
No.154 主 匿名
14/09/21 10:38:31
>>151
その通り。村岡花子が翻訳した様な感じの少女小説をベースにした作品ということ。
NHK連続テレビ小説の花子とアンの放送は
間もなく終わるので触れられないだろうorz
返信
No.155 主 匿名
14/09/21 14:46:20
>>149
そうかもしれないけど
事実だから事実を書いた
返信
No.157 主 匿名
14/09/22 06:34:09
あれれ? この「北海道MANGA交流会」HP manga-jp.com の、いがらしゆみこ先生の言葉は、小谷夏・作詞の「ひとりじゃないの」と、一言一句同じだけど、ハテ?j-lyric.net/artist/a001f7d… pic.twitter.com/2GVfRfYqXh
Twitterからの引用で申し訳ないけれど、
これがいがらしゆみこの本質じゃないの?
人のものは俺のもの俺のものは俺のものorz
返信
No.158 主 匿名
14/09/22 10:08:45
♪著作権なんて気にしないわ♪ ♪封印だってだってだってお気に入り♪♪キャンディ封印大好き♪♪闇に葬るの大好き♪ 私は私はいがらしゆみこ キャンディ封印されるとちょっぴりさみしいそんなときこう言うのかがみを見つめて 笑って笑って笑ってゆみこキャンディなんてさよならねいがらしゆみこ♪
返信
No.160 主 匿名
14/09/23 12:36:14
北海道MANGA交流会代表が何とキャンディキャンディの著作権トラブルを引き起こした果てにキャンディキャンディを封印し闇に葬り去った犯人キャンディキャンディ作画者であるまさにいがらしゆみこ自身なのだ(>_<) まぁあれだ憎まれっ子世に憚る悪い奴ほど長生きする諺残念だが正解(>_<)
返信
No.161 主 匿名
14/10/06 19:25:20
いがらしゆみこ
本当キャンディで終わった漫画家だと思う
大ヒットはラッキーだったね、一時儲けたからもういいだろw
返信
No.162 主 匿名
14/10/09 10:47:35
なかなかやるいがらしゆみこと言いたいがかつてこんなふうにキャンディキャンディを封印し闇に葬り去った訳じゃん(苦笑) page3.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/c45…
返信