「子供ができたら女として終わる」優木まおみの妊娠・出産論が大炎上

匿名

匿名

14/03/07 18:19:29

昨年、3歳年上の美容師と結婚してからというもの、妊娠発覚時に胎児のエコー写真をブログにアップしたり、「浮気されるのは自分に魅力が足りないということ」などの偏った発言が目立ち、今やすっかり炎上タレントの一員となった優木まおみ(34)。最近では、自身のブログに誹謗・中傷コメントが相次いだことからコメント欄を会員限定にしたことでも話題になった。
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コメント

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  • No.2 主 匿名

    14/03/07 18:20:07

    そんな彼女が5日に発売された『mamagirl』(エムオン・エンタテインメント)の表紙を飾り、結婚から妊娠までの心境の変化について語っている。5月上旬に出産予定の彼女だが、「20代は仕事一筋で、子供が欲しいなんて思ったこともなくて。怖かったんですよね、子供ができたら仕事がなくなるかも、私の存在意義が子供だけになるかも、女として終わってしまうかもって」と過去には不安を抱えていた時期もあったと告白。しかし、「30代になって将来を考えた時、私の家族が理想像として浮かび上がってきたんです」「彼とも『子供は欲しいね』と話していたし。それに初めて胎動を感じたら、20代の不安なんか飛んでいきました」と妊娠・出産に対する考え方が変わったことを明かした。
    女性ならではの苦悩や葛藤、そしてそれが解消されるまでを独自の目線で語った優木だったが、ネット上では「そういうこと言うから叩かれるんだよ」「母親はみんな女として終わってると思ってたの?」「子供を全面に出して稼いでるあなたこそ、存在意義が子供だけになってる」と批判が集中。またしても、炎上の種を蒔いてしまったようだ。
    今回の優木の発言は、女性なら一度は頭をかすめたことのありそうな不安を表現したものにも思えるが、それをわざわざ美談化にしたことであざとさや幸せの押し売り感が生まれてしまったのかもしれない。いくら自分の本心だったとしても、“言わなくていいこと”は世の中にたくさんある。妊娠・出産のようなナイーヴな問題であればそれはなおさらだ。ママ雑誌に登場し、ひとりでも多くのママファンをつけたいシーンで、迂闊な発言や“言わなくていいこと”を口にしてしまう優木は、自らのタレント価値・好感度をこれ以上下げぬためにも、しばらくこうした発言を控えた方がいいかもしれない。

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