• No.36 匿名

    13/12/31 17:00:38

    後厄
     焦りは禁物です。厄年の低迷運を引きずっているのに、それに気づかず「もう大丈夫だろ~」そう思って無理をしやすい危険があります。何事も時期尚早になりやすいので、じっくりと計画を立てることが必要です。少なくとも秋以降。  家庭を大事にすべき時期にもかかわらず、本業や仕事に熱意が高まり、失敗しやすいともいえます。家庭を大事に。外で働くよりも家で計画を練ることが吉です。

    ○良いこと
     家族の大事さ、家庭のありがたさをしみじみと感じ、家族に感謝してください。厄年の苦労を助けてくれたのは誰であろう家族、特に配偶者です。感謝の気持ちを持ってください。次につながります。
     ほとんど低迷期を脱しているので、何事も積極的に前向きになることがよく、びくびくしないべきですが、但し、秋までは焦らないのも大事です。冬から春への変化のように色々なことが良くなっていくので、本厄のときに勉強したことを形にしたり、表に出したりが良くなります。 しかし、実際に動き出すのは厄年を抜けきった翌年からなので「準備・下調べ・シュミレーション」にとどめるのが大事となります。
      厄年はむやみやたらに怖がられる傾向がありますが。決してそうではなくて、むしろ、チャンス そう表現してもよいです。
     誰でもいつでも活躍できるわけではありません。落ち込んだ運のときに何が出来るか? どんな努力が出来るのか? これが大事です。 

     厄年をうまく過ごした人ほど、それを抜けたときに爆発的に活躍し始めます。

     むしろ、チャンスだと思ってください

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