スプレー10缶ガス抜いたら「炎が目の前まで」

匿名

匿名

13/12/29 09:05:03

読売新聞 12月29日(日)8時58分配信

 28日午前11時40分頃、兵庫県宝塚市小林のアパート浴室で、住人の男性会社員(39)が制汗剤のスプレー缶(長さ約20センチ)10本にハサミで穴を開け、ガス抜きをした後、シャワーを浴びていたところ、約4メートル離れた台所のガスファンヒーターから出火。瞬間的に浴室まで燃え広がって、浴室ドアなどを焼き、男性は胸や耳などに軽いやけどを負った。

 火は男性がすぐに消し止めた。スプレー缶から抜いたガスに引火したという。

 同市消防本部の発表では、男性は一人暮らしで、「浴室では換気扇を回していたが、気がつくと、炎が目の前まで迫っていた」と話しているという。

最終更新:12月29日(日)8時58分

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