• No.118 匿名

    13/12/03 22:52:09

    横浜市旭区のマンションで11月28日、家庭保育福祉員(保育ママ)の女性が預かっていた1歳7か月の女児が死亡した問題で、司法解剖の結果、女児の死因は急性肺炎と判明した。

    神奈川県警旭署が取材に対し、明らかにした。

    市保育運営課によると、女児は28日朝、風邪気味で37・4度の熱があった。
    女性は同日夕、寝ていた女児がぐったりしていることに気が付いた。市内の保育室では、子供の熱が37・5度以上ある場合は預からないと保護者に説明しているという。

    (2013年12月3日20時04分 読売新聞)

  • No.120 匿名

    13/12/03 22:54:53

    >>118
    無理させられてかわいそうに…
    子供より仕事を大切にした母親の責任だね。

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